前回のブログストレスの叫び!な内容になってしまいました。
実はあれから主人に思いをぶちまけました。
昨晩はひとりで寝かせてもらうことにし、
日中は3時間ほどひとりの時間をもらいました
とはいえ、パソコン片手にカフェで就活の準備だったわけだけど、落ち着いてできるのでありがたかったです。
帰ったら、社会福祉士国家試験の合格証明書が届いてました
良いとは言えないコンディションで当日を迎え、見たこともない問題が多く感触としてできなかったため、あえて自己採点しませんでした…
が!!
なんと、約7.5割ほどとれていました

(6割が合格基準ライン)
努力は報われたんだ…と嬉しさと安堵で書いてしまいましたが、とても驚いているのも事実。。
ホントに諦めていたので、おそらく二択までしぼれて悩んだあげく◯にしたほうの正解率が高かったんだと思います。
試験勉強のポイントを振り返ってみようと思います。
◯勉強は夏からはじめた
◯土日は主人の協力を得ながら3-4時間
平日は託児したり昼寝時間に日中2時間ほど
◯子どもを寝かしつけたあと1時間は
「社会福祉士国試 学習部屋」というサイトで寝ながら勉強調子が良いときは2時間
→ 結果、ほぼ毎日やったのでこれが記憶の蓄積につながりよかったと思います。作ってくださってる管理人さんに感謝です!解説がすごく分かりやすい!科目ごとにカテゴライズされてます!
◯ソ教連のweb講座は全科目聴き、2回目以降は内容が自分とあう相性の良いもののみ2倍速で視聴
◯過去問は過去6回分を3周程度(中央法規)
◯模擬問題集(中央法規)は難しすぎて1周だけ。→所感ですが、私にとっては難易度高く、できなくても合格基準はこえる点数とれると思います。逆に難しくてできないのでモチベーション下がるためやめて、試験直前は先述のサイトをひたすらやってました。
◯模試は3回受け、解説を熟読
最近、試験や就活の内容がつづきすみません。
今後、受験される方の参考になれば幸いです!
そして、試験勉強のみならず仕事にせよ就活にせよ、もしかしたら介護やその他、心や体調のもやもや、自分ごとがいろいろあっても育児は毎日、ママは365日休めないわけで。
育児と何かを両立させることってほんとうに難しい、時間だけじゃなく頭の切り替えとか体力とか。自分がやりたくてはじめたことなんだからグチ言わず、やり切ろうと思っていたけど、何度も挫折しそうになったし。
でも、やっぱり娘がいてくれるからがんばれた!!!家族や先生や学友や…ありがとうございました。ひとりじゃ絶対無理でした。