俺たちは時代遅れでもなく、おんぼろでもないカーシェアリングカーに乗り込んで、アクアラインを走って30分くらいで袖ヶ浦に行き着いたんだけど、その前に凪待ち川崎ロケ地巡りをして来ました
まさかの自撮り郁男がスーパービジネスアイドルの計算だと知り、暑くてもほん怖でした(別途)
俺たちの駐車場まで着くと意外とすんなりバスに乗れて、現場入り
この時点ですでにNAKAMAにたくさん遭遇
で、入場後に速攻スマヲタメンズ会の人にSMAPカラオケのとこ後で来てねーと心強い言葉をかけられた
千葉はアウェーじゃない!
俺たちの基地をビニールシートでおさえた後、カチ割り赤ワインで上がり(ノン運転)いざオールフリーラウンジで飲む
しんごろ越しの観覧車が美しい
外でタコス食べてたりして、野外特設カラオケジョイサウンドに行くと、たぶん一般人の人が、木村拓哉でーす!とバンバカを歌い始め、わらわらわとモノノフたちをかき分けてスマヲタがどこにいたんだってほど集まり、なんだか宗教的に最高盛り上がったカラオケになりました
バラの花束が似合わない一般人の木村拓哉サンキュー(失礼)、彼に幸あれ
で、色々見て回ってるうちにメンズ会のことすっかり忘れてて、俺たちのヒロシからのミッションのマキシムザホルモンに参戦!→参戦とはいえ、大型LED画面のとこの安全エリアで努めて安全に観る。
(ヒロシに買ってもらった椅子があってよかった)
サークルモッシュ(円形に廻るモッシュ)の恐ろしさに怯えつつ、トシちゃんネタとか、TOKIO曲でお客さん盛り上げてくれてて「あいつら友達にはなれなくてもいいやつだと思う」(まる談)
音楽的には好きなやつ!上がる!
つぎに、俺たちは一度きりの人生だからあたり砕けませんように!とトシちゃんの時からステージ前に向かう
A15くらいの花道隣くらいになりました
トシちゃん初めてみた!本物だ!
トシちゃんは赤の衣装でスタイル抜群!
58歳なのに、SMAPの森19歳の時くらい足があがるし、ダンスは絶対勝てないし、トークもびんびん回しててかっこいいよーー!
まさかのニンジン娘もお客さんけっこう知ってて、ニンジンニーンジン!と揃ってた
3人が楽屋にきたことも話してくれたトシちゃん先輩、あんただけだよ先輩は!
トシちゃんやっぱすげーんだなと感動してたけど、それはこのあとに俺たちが遭遇する宇宙に比べたらまだまだ地球規模的感動だったことを、この時の俺たちはまだ知らない
→氣志團万博びんびんレポ宇宙編その1
https://ameblo.jp/maruko5308/entry-12527153662.html


