こんばんは爆笑


 

今夜は、どんな風にして乳がんが発見されたかを思い出していこうと思います。


 

と言っても、タイトルにある通りズバリ、

人間ドックです!



44歳の春に、ドックでマンモグラフィーと胸のエコーを受けました。



以前にも書きましたがその当時は胸に触られるとちょっと痛くショボーン、張っている感じが続いていましたが、あまり気にしていませんでした。



マンモグラフィーで撮影の板状のものに胸を挟まれると圧迫痛がありましたが我慢できる範囲のものです。



そして検査が無事終わり、結果は約3週間後・・・。







ある日、検診結果を示す大きな封筒が家に送られてきました。



やや血糖値が高めなものの、その他は健康には自信があったので、「どーれ今回もオールAかな〜」ぐらいの気持ちで封筒を開けたのです。



そしたらそこにはまさかの要精密検査のお知らせがっゲローゲボリ



そこには、「右の乳房に異常がありますので病院で精密検査を受けるように」との事「この異常が直ちに乳がんとは限りません、乳がんでない方も沢山おられます」との慰めの言葉も・・・ポーン



「マジか??」でも私の家系乳がんの人はいないし、きっと乳腺の病気とか石灰化なんだろうな〜きっと。



まったくもってお気楽おポンチなノーテンキヤローですね、私真顔



まさかその一年後に片パイを失うとは思っても見ませんでした滝汗



眠くなってきました、続きはまた次回てへぺろ