おっぱい話の続き。
こんばんは。
丸井です。
前回『おっぱいバレー』について記事を書いたのですが、ふと思い出した事があった為、おっぱい話を続けさせて頂きます。
前の職場の話です。
僕はあるカラオケ店で店長をしておりました。
店舗は全国津々浦々にあるのですが、同じエリアの店舗の社員に女性がいまして。
その方がなんと
●Hカップ
の素晴らしいおっぱいの持ち主だったのです。
もう、普通におっぱいと呼ぶには失礼にあたると思い、僕はその方のおっぱいを"双子山"と呼んでいました。
双子山の魅力は素晴らしすぎて、会う度に僕は顔より双子山に目がいっていました。
さて、ここで男性の方に質問させて頂きたいと思います。
●Hカップが目の前にあったら何をしますか?
(若しくは何をして欲しいですか?)
最初に断っておきますと、僕はおっぱいなるものに、それほど固執しておりません。
貧乳だろうが巨乳だろうが、僕にとってはあまり気にならないのです。
それは僕が、
●お尻のラインフェチだから。
間違いなく、桂正和さんの影響です。
だって、電影少女とかDNAとか見た事ある人は分かると思いますが、桂正和さんの描くお尻はほんまにエロい!!!
という事で、僕自身はおっぱいにはあまり興味がないのです。
それでもしかし!
Hカップという巨大さに圧倒されたのは事実。
お店のアルバイト店員Y君(23歳♂)に自慢気に語ったのです。
*****
『あのさぁ、違う店舗に女性社員がいてさぁ。』
「はい。」
『まぁ28歳やねんけどなぁ、』
「えぇ」
『メッチャおっぱいでかいねん。』
「へぇ~そうなんですか。」
『そやねん。Hカップもあるねんで。』
「Hカップ!そらでかいですね。」
『やろ!!』
『俺、一回でいいから顔はさんでもらいたいわぁ…』
*****
魅力的なおっぱいに遭遇した場合、普通の男性なら
●揉みたい。
もしくはそれが双子山と呼ぶに相応しいグレードなら、
●はさまれたい。
こう思うのは、いたって普通、むしろ"健康な男子"だと思うのです。
しかし、このアルバイトY君は。
僕の"はさまれたい"という願望に対して、
『変態っすね!!!』
きっぱりと言い放ちやがりました。
正直、ここで変態と言われる事など想定していなく、僕の中では『分かりますわぁ~』程度の返しがくると思っていたのです。
僕の頭の中で、この話は、
●僕)はさまれたいわぁ~
↓
●Y)分かりますわぁ~
↓
●僕)他はどんなんされてみたい?
↓
●Y)そうっすね~○жЯ△Φ(もっとエロイ事)されたいっすね~
的な感じでエロトークが進行していくはずだったんですが、変態っすね!この一言で
この話は終わったな。
俺に純潔アピールしてどうすんねん。
と思ったわけです。
こいつ、男同士の会話というものを分かってないな。
テンション下がるわ~
と思ったわけです。
それでも、どうしても僕はエロトークをしたくてしたくて、たまらなかったのでしょう。
話を広げる為にY君にこんな質問をしてみました。
●逆にさ、どんな事して欲しい?
『逆に理論』。
…これ、すごく便利。
『逆に』を使うことで、さっきまでの話は無しで!的な雰囲気が出るため、いきなり『逆に』と切り返されるとついつい本音がポロっと出てしまう。
魔法の言葉なのです。
『逆にさ!Hカップが目の前にあったら何して欲しい?』
Y君は一瞬とまどいながらも、
「え?そうっすね…」
「うーん…」
「あれですね…」
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「おっぱいでビンタされたいっす。」
…お前のほうが変態やん。
本音がポロリ。
『逆に理論』恐るべし。