[コピー]草の匂い。セイタカアワダチ草。
ボクの背中には 羽根がある。歌詞をみて、ワタシの思い出にピッタリ と思ったんで書きました。草の匂い 背伸びして嗅ぐそんなとこもうりふたつだねのところでニコニコふと 思い出した彼とデートで雑地へ入って5月晴れが終わりかけた時みたいな天気だった。これで 当分来れないと中で kissした土筆ないか探し見てて無いに決まっててもそこに居て変に背の高くなってきた草を匂い嗅いで空が 小雨降りそうで空見てて片方には 小悪魔みたいな 雨雲その逆にはふわふわ 浮いてる 可愛い雲ふたつ。飛んでる 天使と小悪魔だねって また kissしようとしたら雨降ってきてやんだ時とても 草の匂いが 香って気分よく抱きしめ合ってまた 匂い嗅いでたらおねえちゃん 来て雨心配してたが「ふたりのうりふたつっ」て 笑ってた。「したんでしょ顔違うもん。」なんて 吹き出してた。帰って 天使は 誰かな???なんて 手紙 書いてた。セイタカアワダチ草匂い嗅いだなあってこれってなんの草かな?なんてこれって毎年言ってますよね。懲りないな自分って。この歌詞を歌えるように練習しようとするとここで止まる。いつまでも 過去は 消えない生きてきた証拠だから。海がおしゃべりをやめるも 思い出に ぴったり 当てはまる強風で 草が 波の音を 出していた風が 止まりしーーーん とした強風だから 言えた言葉。なんだか 言えなくなって足元 ばかり見て 挫けてたと言うか何か言って欲しかった。後で「聞えてないの?」「なら もう一回言って」「いいよ もう。」誰でも あるような幼き 思い出懐かしき小学生のデート若い幼い 自分に 言いたい愛する人は 居なきゃ駄目だよ。するもんだ 恋愛は。愛はパワー