ピンチを楽しむことがなぜ?チャンスに変わるのか?
ピンチの時に楽しめるはずがない
そう捉える人は多いだろう?
なぜ?ピンチの時こそ楽しむのか?
それは、そのピンチが過去に創造したものだから
ピンチの時に、不安や苦しみに浸ると
新たな苦しみを創る
そのピンチに気がつくことで
冷静に判断することが出来る
それはどこからきたものなのか?
じつは吐き捨てたネガティブな言葉なのかもしれない
これから先、行動して行くことのヒントなのかもしれない
そこに執着はないのかという確認かもしれない
それに気づくことで学びに繋がる
七転び八起き
沢山のことわざがあるけれど
この言葉の言霊は凄い
ピンチの時こそ言葉に意識する
ピンチの時に人のせいにしたり
暴言を吐いたりすることは
さらに谷底に落ちて行くようなもの
ピンチの時こそ自分にも人にも
優しくあれ
人も自分も責めない
でも苦しいのにどうしたらいいんだよ‼️
そんな時だから楽しむ
好きな音楽を聴く
本を読む
海や自然に触れに行く
ちなみに私は神社に行く
感謝を伝えに行く
ピンチの時こそ楽しむ
楽しむことは
何が起きても動じないことに繋がる
何が起きても動じない自分
それは冷たいのではなく
静かな自分なのだ
見ていだだき
ありがとうございます
なかなか書けていなかったのですが
今年はブログを書いていきます
いいね、フォロー感謝いたします
2026年も素晴らしい年を
お過ごしください
ご縁に感謝いたします

