さきほど、お世話になっている社長と話をしていて、


「日本人は、真面目すぎる」


といった話題になり、納得。



もうすこし、「ふざける」ということをポジティブに考えてもいいんじゃないかと。


日本人の民族的特徴として、生真面目というのがあって、

その影響だろうけど、

※逆に言うと、その影響で、今の先進国たる地位があるのだけれど、


年間3万人という自殺者の数(ざっくり人口の0.3%)を考えると、



ちっとも、happyになってないじゃないか!?







進化が行き過ぎた結果が、今の日本。


今の状況を打ち破る鍵は、「ふざける!」

ということにあると思う。
今回の岡本まよの盗作騒動を受けて、


頭をよぎったこと。



もし、


bjorkが、騒動の当事者で、、


中国側から、楽曲の利用許可を求められた場合を考えてみると・・・


可能性①

断る(チベット問題で、中国側との軋轢を踏まえ)


可能性②

印税を、チベットやコソボの独立支援団体へ全額または一部を寄付。


可能性③

庄屋ばりに、「はい、よろこんで」と楽曲提供を快諾。

特に、寄付などをせずに、私腹を肥やす。


と、ぱっと浮かんだ3つの可能性。


③に関しては、おそらくbjorkの人となりとして、ないだろうと。


①の場合、


予想される事態として、

ジャッキーチェンなどの有名タレントを起用したPVも作っており、
膨大な予算を割かなければならない中国側とbjorkの関係性の更なる悪化。


②の場合、

中国のイベントを利用し、反対勢力(チベット独立団体)へ寄付する。
中国側の激怒による関係の更なるさらなる悪化。

リアルに入国禁止になる可能性あり。


といったところでしょうか?



ただ、現実問題として、、、


①#
bjorkの楽曲は、あまりにも独創的過ぎて、万人を相手とした、
万博のテーマソングには、ふさわしくないと思うので、そもそも、パクられない。

②#
万が一、パクられた場合、

中国側が体制の維持を考え、

bjorkに楽曲提供の依頼をせず、期間的リスクまたは、金銭的コストをものともせず、
ほかのアーティストに楽曲を依頼する。



こんな感じなので、

bjorkが当事者となる可能性は、皆無。


といった、結論でした。



先ほど、おやつに、中華料理屋へ行って、

ピータン豆腐をたべてきました。

 

一丁の豆腐の上にピータンやらネギやらもっこり盛ってあって、

その上から甘辛いたれが、かかっていてそれを、スプーンで贅沢にいただく・・・

 

まさに、贅沢なひととき・・・

 

大満足で、会計をしたら630円・・・

ちょ、ちょっと・・・

 

ちょっとしたおやつのつもりが、高くついてしまった・・・

 

お店を出て、帰り道、ふと横に目をやると、

 

オリジン弁当が・・

 

しかも、450円くらいで、お弁当が山積み!

 

これからのおやつは、オリジン弁当できまりですたい!