今の気持ちを書いています。

何年ぶりでしょうか。

大好きだったゴルフに、1年以上行ってない。

パチンコとかのギャンブルなんて、やる気にもなれない。

連れ合いの気持ちに応えてライブは行くけど、行きたい気持ちがないわけじゃないけど、のんびりしたい、楽がしたい、それが優先する。

何かをやろう、挑戦したいって気持ちがもてない。

仕事もそんなに忙しい訳じゃないのに…、先が見えると楽しめない。

夜、酒を飲んでいる時間が長くなって、年を取ったのかな。

こうやって、衰えていくのかなって、実感する今日この頃です。

こうやって書くことで実感して、何かをやろうとする気持ちが高まるといいのだけど…

 

久々のお話、少々愚痴になってしまうかも、ごめんなさい。

最近、ここ5年くらいですか、お風呂好きになりまして、ゆっくりすることが増えてきました。
今日も山梨県外のとあるお風呂に来ているのですが、少々残念なことがあって、知っていただきたく、ブログアップしました。

ここのお風呂は、いわゆるスーパー銭湯の形式ですが、衛生管理やサービスとても気を遣っていて、これまでも何回か利用させていただいてきましたが、お気に入りだった場所の一つです。
私は生来の障害のため、盲腸に薬液を入れるためのチューブを使っています。盲腸に近いところにお腹から穴を開けてチューブを埋め込んでいる訳です。
それでそのチューブが動かないようにお腹に3cm×6cmほどのテープを貼っているのですが、今回それが問題になってしまいました。
衛生上の問題だと思いますが、お風呂入り口で係りの人からテープを剥がすように止められ、その場では解決できないと思いフロントまで行って責任者の方と話す機会を持ってもらいました。貼っているテープを見せ、障害のために剥がして入浴できないことを説明し、衛生上の問題なら上から透明な防水フィルムを貼ったらいいですか、と聞いたら、今回は宿泊なので仕方ないが、社の方針で次回からは遠慮してほしいとの回答でした。
それでも入る図々しさはないので、シャワーだけ浴びて部屋で過ごすことにしました。
こういうことを言われたのは初めてですが、機械的に規則に沿った衛生管理をしていると、理解できないわけではありません。しかし宿泊予約のところには、今見てもそのことの関する注意事項は何もありません。絆創膏などのテープを剥がさないと入れませんと、きちんと明記してほしいと思いました。
もう行けることはないと思いますが、この施設では乳ガン等の傷跡を隠すための専用入浴着を許可しているのに、一方では障害のために外せないテープを認めないというところに、矛盾があるのかなぁと思いつつ、一つのラインを引かないとならない事情もわかるので、障害を持った人が社会に出ていくためには、まだまだ社会の理解を得ないとならないなぁと感じた一件でした。









久々の投稿で失礼します。

このGW.北海道に湯治?に来ていて、いま帰る便です。
整備のため20~30分遅れるということで、時間ができています。

JAL機に乗っているのですが、機内のオーディオプログラムに、なんと木蓮の涙が入ってる。
うれしいハプニングに、帰りの気持ちが少し盛り上がる。
ま、携帯で聴けばいいだけなんですけど、やはりうれしい。

そろそろ出発するようです。
ではまた。