酷暑のなか見知らぬ地へ行く、公共交通機関での移動、よく歩く、長丁場


これをふまえて諸々準備しておきました。


まずは医師より↓


・副腎不全カードを持っておく。

2枚渡されました。

ヘルプカードも念のため用意して、私は副腎不全カードをここと財布と分けて携帯しました。

ヘルプカードの出番がなくて良かった汗うさぎ


・不用意な薬増量はしない

これが難しい。

症状出てから追加しても回復が遅れるもしくは間に合わないと思いましたネガティブ

そして活動中補充するタイミングがなかなかない!



私はというと、

・安心グッズの用意

とにかく薬を各所にしのばせた。

アクエリ、塩タブレット、干し梅、ハンディファンやうちわを持つ


・休めるところは休んで体力温存



とはいえ、病気になって初の遠出だったので難しかったです魂が抜ける