闇営業とか反社からの金銭授受とか、無責任だけど

その被害者でない一般人からしたら正直なんてこと

ないと思う。ニヤリ

さらに、その芸人たちから嘘つかれた、とか真実を公

表しなかった、って言ってもこれまた、我々一般人に

は直接的にはなんもないんですよ。ぶー

 

そこへきてその芸人たちが贖罪の為謹慎します、そ

の間ボランティアします、社会貢献したいです。

って・・・。

これは私個人の見解だが本人達がそうしたい、と言

っているならよいことだと思う。ウインク

その社会貢献の一選択肢として介護という分野が

存在している訳であって・・・。

 

そもそも無償ボランティアの場合個人の意思が重

要視されることであって周りが、介護に来るな、とか

清掃や溝さらいしろをなどと、指図まがいの事は言う

権利はないんだよ。

 

 

Twitterで結構盛り上がってるみたいで、面白く読ん

でるけど、相応にして批判的な意見には正しい知識

と筋が通っていないと思われる。

 

ちょっと続こうかな。

 

続き

 

MRIの撮影が終わり針の傷の痛みに耐えな

がらベッドでゴロゴロしていると三度主治医が

登場、早速今日からグロブリンの点滴治療を

開始笑い泣きすると言う。

思わず「先生まだやるんですか?」と聞いてし

まう。ガーン

だって、入院初日にすでに注射だけで何回し

たよ、しかもする注射全てが痛いえーん。しかも

時間的にもそろそろ夕方で、さら言わせても

らえばにはこれから2週間か3週間はここにい

るんだからさぁ。びっくり

という思いを込めていったんですよ。ニヤリ

 

そうしたら、にべもなく「やります、治療は早い

方がいいですからね、看護師呼んで点滴の

針刺してもらいますから」びっくりだって。やがて

看護師が来て、結局その人は刺せなくて代わ

りの人が来て、代わりの人も刺せなくて、3人

目が来てようやく刺して・・・。えーん

 

本日だけで10回以上注射針刺してんじゃない

かな、もう腕穴だらけ。ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

ようやくというか、何というか投薬治療の始ま

りですよ。

 

あ~あ、先が思いやられる。ってのが当時の

実感でしたね。

 

次回から入院生活編に突入します。

 

 

続き。

 

11月1日入院初日。愛妻付き添いの元病院に行き、

病棟ナースの説明を待つ。

やがて病室へ案内されて入院に関する説明をいろ

いろされる。

 

その後やることもなく、しばらく病室でゴロゴロしてい

ると主治医が弟子(?)をつれて登場。

重症筋無力症の正式な診断をするための最後の検

査をするという。

何とかいう抗体を注射して反応を見る、っていうのだ

が、この注射とんでもなく痛い。しかも3回も刺し

なおすガーンというハプニング。その上反応を撮影する

とか言ってカメラまで構えている、正直「冗談じゃない

よ!」って感じ。笑い泣き

 

その検査終了後主治医より、正式に重症筋無力症

ですとの診断が下る。但し早々に愛妻が帰宅してし

まったのでラインでその旨報告。

ここで正式に私は難病患者であると診断される。ガーン

 

その後再び主治医登場、曰く、

・胸部MRI撮影をする、但し造影剤を使うとの事。手

術の時切ってから摘出部位がない場合があるから

今のうちに調べておく、との由。

・造影剤の副作用がいろいろあるから(最悪寿命を

縮めるらしいチーン)念書を。

・造影剤の注射は少し痛いゲッソリかも。

もういいよ、どうでも。笑い泣き

 

お迎えの看護師が来て放射線科へ。相変わらず心

の準備もできぬままベッドへ寝かされて例の造影剤

の注射・・・。もう衝撃なんで麻酔無いの!ってくら

いの激痛笑い泣きさっきの検査の注射より痛い、しかも

こっちも刺しなおし因みに2回。しかも刺さってる間中

痛い。てことはMRI撮影中痛い、あとから気づいたが

放射線科の先生(男性)の手をずっと握ってた、笑い泣き

しかもそれが気が付かないほど痛いえーん

 

その後病室に戻ってきて休憩、流石にこれで今日は

終了と考えていた。が、やがてそれはとんでもない思

い違いだったと痛感するのである。えーん

 

 

冬の時代が続く、どころではなく今始まったばかりで

ある。

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続き

 

めでたく(?)休職となった私。入院にむけての

準備に入る。

それプラス重症筋無力症(難病)である、という

事を証明するための正式な検査をするという事

で幾度か病院に通う。

しかもこの検査、すっごく痛いんだ。ガーン

どんな検査かというとプラグのデッカイやつみた

いの腕、首、顔の順に押し付けて電流を流さ

れる。

痛いんだ、すっごく痛いんだ、これが・・・。

 

因みに腕、顔は声を上げつつも何とか我慢、しか

し首は途中で中止、という情けない結果となった。

滝汗滝汗滝汗

 

さらに主治医が言うには、血液検査、それから

この検査、あと入院中に行う検査。この3つ全て

で陽性反応がでないと正式に重症筋無力症と

は認められない、との事。

 

不安だよね~、だってこれだけやって、慢性疲

労です、とか言われたら、立ち直れない。

さらには謎の病気ガーンです、なんてシャレになら

ない可能性だってゼロではない。

 

心配だよね~、ストレスだよね~笑い泣き

 

そしていよいよドキドキの11月1日、入院日。

 

 

まだまだ続く冬の時代、春はほど遠い。

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

勤め先の施設長に挨拶に行ってきた。

実は難病を発症してから一度挨拶に行ったきりで、

それ以来ずっと疎遠になっていた。笑い泣き

 

従って、流石に妻が心配して声をかけてくれたの

で・・・。ぶー

 

まあ、雨は降っているし、体調は良くないし、術後の

傷は痛いし、とコンディションは最悪だったが、ガーン

逆らえるわけもなく・・・。ほぼ半年ぶりに施設のドア

を開けてみた。

とは言ってもとりあえず怒られる事はないと思うし、

もしかしたらお小言くらいもらうかな、とある程度覚

悟はしていた、が。滝汗

 

どうやらそれまでの施設長の機嫌はすこぶる悪かっ

たらしいのだが、私の顔を見るなり満面の笑顔で出

迎えてくれて始終にこやかにで対応してくれた。ほっこり

そして最終的には「傷病手当支給期間終了までにし

っかり体調を整えて、闘病生活はつらいと思うけど

頑張ってね」と温かい言葉までかけてくれた。爆  笑

 

すっげ~、うれしかった、爆  笑正直ここまで心配して

くれているとは思わなかった。爆笑

 

あと支給期間終了まで9ヶ月、どこまで回復するか

わからないが頑張るしかないよね~。ウインク

 

 

 

 

続き。

 

軽く考えていた私。ニヤリ

病院受診の翌日、医者のいう事も聞かずいつも通り

仕事に行った。ニヤリ

だが、業務はじめてすぐ体調の変化は現れた。吐き

気、筋肉弛緩、左目つぶれ、呂律が回らない等、数

を上げればキリがない。

だけど現場である以上手助けはないし、と・・・。ガーン

ここで初めて事の重大さに気付くとともに、最悪のタイ

ミングでツケを支払う事になった。ゲッソリ

 

今にして思えばすでに身体的には限界だったんだと

思う。休憩中施設長に事の顛末を説明し早退、その

後休職。えーん

 

冬の時代の始まりである。笑い泣き

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先週に引き続きいだてん見た。

少しは面白かったと思う。

 

終わり数分かで加納治五郎が本音を語った「今まで余

裕なんか一度もなかったよ!」のシーン、

めちゃくちゃかっこよかった。ニコニコ

そのあと、6万円もってきた田畑政治「水連と陸連で6:4

にしましょう!」のシーン、

もっとかっよかった。ニコニコ

 

ただあそこで落語を入れる意味が全く解らん、思わず

「これ居る?」ムキー

と叫んでしまった。

 

あそこは今日の一番の見せ場だと思う。が、あれは

を通り越しており、素人の私が見ても、せっかくのいい

シーンを台無しにしていると感じた。

第一、今時火焔太鼓を出して解る若者視聴者なんてい

るのだろうか?

自称落語マニアの私でさえこの部分の理解ついては、

正直ついて行くのがやっとだった。

恐らく、不意の大金、と、水泳と水、との二つをかけてい

るのだろうと思われる、が・・・。

 

この件はちょっと酷過ぎる。言葉をかけている事はいい

としても、このシーンに対する真剣さ、真面目さをあの落

語は全てぶち壊している

本日一番の見せ場であのオチャラケとも取れる暴挙は

ざけすぎ!!!!!ムキー

視聴者を馬鹿にしていると取られかねない!!!!プンプン

 

個人的には時代設定もオリンピックという着眼点も悪く

ないと思うし、震災からの復興という背景もいいと思う。

それに加えて俳優もみな有名人だし演技も上手だし、

それでどうして視聴率が悪いのか不思議だったが・・・。

 

体操なら体操、落語なら落語、オリンピックならオリンピック、

オチャラケならオチャラケ、と一本筋を通すべき。

よいテーマだと思われるだけに、もったいないと感じる。

 

ただ、オチャラケいらないと思うけどね。ムキー

 

 

 

 

去年の6月くらいから物が噛み切れなくなった。それを皮切りに

呂律が回らなくなり、左目が開かなくなり、腕力、脚力が弱くなり、

疲労感が半端なくなってきた。

 

最初に医者に行ったとき「顎関節症ですね」と診断された。が、ど

うもよくならない。別の病院に行って、MRI撮って、レントゲンも撮っ

て。でもそこでも原因はわからずさらに別の病院を紹介(紹介状

貰った)された。

そして最後の病院(3つ目の病院)に初めて行ったのが去年の10

月、その時初めて重症筋無力症(難病)の可能性があると診断さ

れた。併せて医者(のちの主治医)からいろいろ説明があった。

曰く、

一生の病気(不治の病)である。

一般生活はおろか日常生活でさえ支障が出る場合がある。

疲れてはいけない、つまり普通の仕事はできない。

現在では命の危険はないが絶対に軽く考えてはいけない。

何かあったらすぐ救急車を呼ぶように。

 

そのほかに入院だの手術だの言われたけど、正直真剣には受け

止めていなかった。

この甘い思いが後に地獄を見ることになるとは、この時には夢に

も思わなかった。

 

続く

 

 

 

どうぶつの森が好きだ.。

おいでよどうぶつの森、飛び出せどうぶつの森のころから熱中していた。

 

成果としては、金の道具シリーズコンプリート、博物館のコンプリート、ベルも飛び出せは

2000万ベルは楽に超えているし、おいでよに至っては確か2億ベルぐらいもっていたので

はないか。

因みに飛び出せは今でもたまにやっているかな。ま、自慢できることではないけどね。

 

そして今はどうぶつの森ポケットキャンプに熱中している。

 

「どうぶつの森は中年男性がやるゲームではない」なんて言う人いるみたいだけど、

私はいい年したおっさんだけど、やりこみ具合は並のユーザーよりはよっぽどすごいと

思う。

なんかキャラがかわいいんだよね。

 

今日もこれからやろうと思います。

 

ポケ森やっている方いたら繋がりましょう。

本当に久しぶり、何年ぶりかでブログ書きます。

実は去年の秋に難病になりまして、その関係で手が震えて

そのリハビリを兼ねて当ブログを再開します。

よかったら見に来てください。