D10☆恐怖の検査
昨日はD10にて卵胞チェックと子宮鏡検査の日でした・・・これが散々の日となりました・・・子宮鏡検査は個人差もあるものの、卵管造影検査よりは痛くない?との噂もあり・・・大丈夫だろうと思っていた私。悲劇が起こりました検査室に入り、先生が入室。先生「何もなければ5分ほどで終わりますからね~」私「はい!お願いします」(この時は、ドキドキもありましたが、元気よく返事)・・・3分後・・・器具の音?カチャカチャカチャ・・・・・・5分後・・・先生「うーん」「ん?」え?何が起こってるの?何かおかしいの?・・・激痛(いった~い痛い痛い~ッ!!!)先生「うーん。ダメだな。・・・少しちくっとしますよ~」私「ぅい・・・」(もう声も出ない)・・・(痛いよ痛いよ~痛いよ~もうダメかも)・・・それから5分後先生「子宮口がね、狭いんですよね~」私「・・・ぅ・・・はぃ」(意識朦朧)・・・カチャカチャカチャ先生「これは難しいな。出血も多いし、これ以上したら、傷つけてしまいます。今回はキャンセルしましょう!」どっひゃー!!!ちょっと待て待て待って~ぃキャンセルとはどういうこと・・・?・・・結果、とても残念な事に私の子宮口は5mmのカメラが入っていかなかったそうです。この痛みと戦ったこの時間、この出血、結果無意味だったという現実。なんだかとても悲しい気持ちになりました。その後30分ほど病院のベッドで休憩させてもらいました検査は、一応やりましょう!というものであったので、再検査はしない方向になりました。(再検査しようとしても、きっとできないのでは)子宮口が狭い。今後の治療にも影響があるのでしょうか・・・自分の体を知れば知るほど色んなことが不安になります。抗生物質を処方され、帰宅となりました。うーん悔しいなぁ~-----卵胞チェック左 7mm右 9mm内膜 4.3mmこちらもまだまだの様ですゴナールエフ50単位を7日間継続となりましたまた、気持ちを切り替えて頑張ろうと思います吐き出したら少しスッキリしました読んで下さった方、ありがとうございます***お会計ゴナールエフ300 6,650円診察代 1,430円合計8,080円