適切な情報を、適切な形で
適切な場所へ届ける。
東京では情報価値が薄くとも、
関連する地方エリアにおいては、
情報価値が生まれることがある。
東京の企業が、
地方で動くというのは
注目すべきこと。
東京ではまだまだ小さなONE OF THEM
地方では歓迎されたようです。
なんか分かりにくく書きましたが、
東京発地方行の情報発信し、
うまくPRに成功したことを
なんとなく喜んでいるのでした。
「チョ~気持ちイイ!」
プレッシャーの少なかった4年前とは違い、
今回の北京は相当なプレッシャーだったんじゃなかろーか。
4年前の金メダルから、
下り続けていた記録・精神状態を乗り越え、
最高のタイミングで、最高のコンディションで、
最高の結果を導く。
勝負弱い日本人の中で、
彼の精神力の強さ、
金メダルよりも評価できるんじゃないかなあと、
ニュースを見ながらおもった。
彼の強さに憧れる。
どこか、イチローにも、同じような雰囲気は感じる。
強い人間になりたい。
少しでも近づけるように、
できることから、はじめよう。
2週間続けての結婚式。
お世話になっている先輩の結婚式に華をそえるべく、
2次会の司会をおおせつかった。
関西弁を大いに発揮し、
なんとか乗り切る。
それにしても、
本当におめでとうございます!!
そして、翌日の日曜日。
私にチャンスをくれた、某社長さんの自宅で、
花火をみる。
23階の窓から、ビールを飲みながら
楽しむ、東京湾の夜景。
酒浸りの素敵な週末やったなー。
今週もがんばろーっと!
流行にのって、北京ネタ。
ご存知の通り、まもなく北京オリンピック開催。
おそらく、今日最も書かれるテーマだとミキッタ。
では、少しこれまでの北京オリンピックについて、
振り返ってみましょう。
世の中、っていうかメディアは北京ばっかで、
それ、何回もみたわ。っていうネタが非常に多い。
大きなイベントや出来事がある時、
メディアの話題は集中する。
需要があるから?いや、需要を作り出そうとしている感もあるんかな。
PRを考える時、この雰囲気を感じることが非常に大事やね。
今回のオリンピックに合わせた企画は出しませんでしたが・・・
では、北京オリンピックの見所。
それは、職業上、気なるのは、やはり、
“開会式”と“閉会式”。
開会式は中国の歴史を表現するイベントのようやけど、
北京オリンピックの、
仕掛け人の腕に期待!
で、お決まりの
メダル予想。
私の予想では、
金メダルの数は、
ずばり、
8個。
根拠は!?
なし。