今朝は電車が混んでいて・・・でも、私は吊革の掴める位置をゲット!
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一駅ごとに1つドアから30人ぐらいづつ増え、僕の後ろにはスポーツバックを抱えた学生が。
重たい荷物を床に置いたのは良いのだけれど、私のかかとに乗ってるぞ
足を上げて、どけてもらうも、次の駅で人が乗るとバックを持ち上げ、また、また、かかとに乗ってくる![]()
とはいえ、電車も超満員だから・・・「みんな大変だよね!しょうがないよね」
と思い、私は前に座るバーコード親父の股の間に右足を置き、ちょっとだけでも協力を・・・![]()
ところがところが、その後バーコード親父が、こクリ、こクリ・・・![]()
頭が私の体に迫ってくる ズンズン ズンズン ズンズン ズンズン ズンズン ギャー!
電車の横揺れと同時に、親父の頭が前に・・・![]()
汗で、びしょびしょ ベタベタの頭が右手にあたり、「ピシャ!!」![]()
親父は目を覚ましきょろきょろするもまた、体制を整え、寝に・・・
私の手は親父のポマード?と汗の混ざった液が・・・ おぞましい
気持ち悪い!
混雑でティッシュも出せず、駅のトイレで手を洗うまで鳥肌でした。![]()
癒しにならなくてすみません。でも、こんな日もあるんで、お許しを・・・


