「大事なことを 話します。
君たちの星の 大気が 危ないことに なっています。
そのため 2050年までに 変えなければならないこと。
まず 植物を 変える。
そして 心を 変える。
以上。
楽しんでいこう。(^^)」
「植物を変える」のところでは、私がおととい目にした自然農の福岡正信さんの動画が頭の中で部分的に再生されて見えてました。
それで、ここで言う「植物を変える」とは、農法を変える、植物に対する考え方を変える、というような印象で私は受け取りました。
心を変えるというのは、地球人1人1人が自分の在り方を変えていくということだと思います。
福岡さんの動画の中で「粘土団子」とういのが紹介されていました。
泥の中に沢山の種類のタネを混ぜ、団子にして、それを土地のあちこちに放り投げる農法。
そうしておけば鳥にタネを食べられる心配は無いし、それぞれの季節に合った植物が思い思いに育つんだそうです。
それがこれからの地球に大事なのかもしれない、と今回の通信メッセージから感じました。
今のままだと、地球がどんどん砂漠化していくのかも…?
私がこの通信を昨日掲載しなかった理由は、具体的な年度が出ていることや、危ないとか何とか言っているからです。
でも、危機的な状況を脱するために、それに対しての恐怖に溺れるのではなく、悲観的になるのではなく、楽しみながら実験しながら改革を個人レベルで進めていく。そういう風にも感じるので、やはり掲載することにしました。
このメッセージが心に響く方に、届きますように。
あまり心に響かない方は、読んだ内容を忘れたほうが良いと思います。
これが重要かどうかは、その人次第です。
重要で無い人にとっては、これは全く意味の無い、馬鹿げた文章でしょう。
それで良いのです。