火星の通信メッセージ -22ページ目

火星の通信メッセージ

チャネリングでマークさんという火星存在と交信し、地球の皆さんに伝えて欲しいと言われたメッセージを公開しています。

「今日は、また森の話をします。
 森は生きています。
 そのことを 忘れないで下さい。
 森の中に いのちがあります。
 生き物もいのちですが、
 森そのものが、 いのちです。
 それらが繋がりあって、
 1つの場、形を作っています。
 それが森です。
 森は生きています。
 森そのものが、 生きています。
 森とつながって下さい。
 そうすることにより、
 進んでいきます。(扉が開けていきます。)
 以上。」

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2016年6月29日 23:10頃に書き出したものです。

皆さんへのメッセージということでした。

中程にある、「それらが繋がりあって」の“それら”が最初よくわからなかったのですが、これは森と森が繋がり合ってという意味ではなくて、いのちといのちが繋がり合って、というような感じだと思います。
つまり、森に存在する木々や動物たちといった、それぞれの個体同士が繋がり合うとも言えるし、動物の種としてのエネルギー同士が繋がり合うとも言えるし。
そうやって、「個」や「種」などのいろんなエネルギーの種類や階層が立体的に組み合わさったものが、一個の生命体としての森。そんな感じがします。
 

これは、言い換えると、人体と同じとも言えますよね。
沢山の細胞が組み合わさって肉体が作られ、それとともにエネルギー体などが組み合わさって、「わたし」という一個の人間が存在する…という風に自分自身は認識をする。
が、その「わたし」でさえも、じつは「ヒト」という種の集合的なものの一部分である。
「わたし」と「わたし」の集まりが、「ヒト」という名の森を形成するとも見れるし、また、私たちヒトも森を形成する一部であるとも見れる。
このように考えると、メッセージ中の「1つの場、形を作っています」の“場”とは、コミュニティと見ることもできるかもしれません。

「今日は 本の話をしましょう。
 本は 読むだけではダメです。
 実践しましょう。
 実践してはじめて、 価値のあるものになります。

 今度は、 森の話をしましょう。
 木々は 森の中で生きています。
 その息吹を 感じてみてください。
 きっとそこから、 得られるものがあるはずです。
 森という空間の中で、 いのちが育まれます。
 その森とは 異次元でもあります。
 森に波長を合わせましょう。
 そうすると、 見えてくるものがあります。
 以上。」

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2016年6月28日23:20頃に書き出したものです。

皆さんへのメッセージということでした。

いきなり本の話からはじまったので、オィオィ(^^;)と思ってちょっと集中力が落ちたら、今度は森の話になりました。
うまく集中できてないかも…と私は思っているのですが、マークさんは「一部のエラーをのぞけばほぼ受け取れている」と言っているので、これで大体良いのでしょう。。。
このメッセージからピンとくる方は、受け取ってください。
 

ここで言う、異次元でもある森とは、「異界」といった印象です。
昔話とかでもありますよね、森の奥深くに入って行ったら、違う世界に行っていた…みたいな。
そんな印象です。

最近、火星の通信メッセージが終わった後で、私が質問をして話を少し聞いたりしています。
この通信を私に送ってくれている火星のマークさんと関連のある私の内的存在からのメッセージで、謎な部分があったから、マークさんに直接聞いたらなにか解るかな?と思って質問をはじめてみました。

今はまだあまりよくわからないので、詳しくは書けませんが、ここ2回続けて出ているメッセージがあるので、それを掲載します。
 

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私:今、私たち地球の人々に大切(重要)なことは何ですか?

「愛です。愛を貫くこと、守ること。
 それが求められています。」

私:愛以外に大切なことは?

「それ以外にはありません。愛の人になりましょう。」
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私:(地球人にとって不利益な事態を避ける、)そのためにはどうしたら?

「意識を変えることです。愛の人になることです。」
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これは、昨夜と一昨日の夜に出ていた会話の一部です。
主にお友達のともこさんと私へのメッセージということでしたが、これは多くの人に共通していると思うので、掲載します。
 

ここで言う不利益とは、進展が遅れる、というような感じであって、どうしても避けなければならないというものでは無さそうです。
自分が何かを選択する際に、愛を持って選択すること。
今それが求められているように思います。
今、それを実践する時。

「今日は、雨について話します。
 最近 雨がよく降りますが、
 これは必要あってのことです。
 必要がなければ、
 こんなことは起こりません。
 なぜ雨がこのように降るのかと言うと、
 洗い流すためです。
 空気中にあるものを、 すっかり洗い流して、
 新しい扉を開きます。
 空間の洗浄です。
 それはもうすぐ終わります。
 もう少しの辛抱です。
 以上。」

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2016年6月26日 23:00頃に書き出したものです。

これは皆さんへのメッセージということでした。

本当にもうすぐ終わるのであればいいなと思いますが。。。

雨によって、土砂崩れや土石流で被害を受けることもあります。
昨日ふと思ったのですが、真砂土(まさ土)と、その成分。
これ何か意味あるかも?って。。。

「今日は、 土の話をします。
 土は 皆さんご存じのとおり、
 いきものにとって 必要なものです。
 土は いきものを 育みます。
 土によって、 我々は 生まれてくるのです。
 土に感謝せねばなりません。
 その土の中には、 微生物がいます。
 彼らにも 感謝せねばなりません。
 土の大切さに 気付く必要があります。
 土の意識に同調しましょう。
 土が 私たちを守ってくれます。
 土から教わるのです。」

 

私:土から何を教わるのですか?


「生き方です。」


私:土はどのようにして、私たちを守ってくれるのですか?

(ここで集中がかなり途切れてくる)


「あるべき姿に戻してくれます。」

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2016年6月25日22:50頃に書き出したものです。

これは皆さんへのメッセージということでした。
周囲で音がしていて集中が途切れがちだったので、うまくキャッチできたかどうかわかりません。