今妊活中です。

マルコウ間際で、重い生理痛を経験してたこともあり、妊活を始めた時から不妊クリニックに通うことにしました。
数々の検査を受けて解ったこと。
私は軽度の「多嚢胞性卵巣症候群」らしいです。それによって排卵障害が起きたりもするらしいです。
あと、フーナーテストの結果があまり良くなかった。

タイミング法で5ヶ月試したけれど、結果が出なかったので、先生に「そろそろ精子の検査を受けることや、人工授精も考えてはいかがでしょう?」と。
私は前向きだったのですが、うちのダンナの反応は「えー、精子の検査?怖いからやだ」「人工授精?!とんでもない。自然で作るのが一番だ。」ーという反応。。。
ダンナは私のように毎日妊活情報を集めて読んでないので、検査や人工授精に対して未知の怖い世界らしく、かなり拒否反応を示している様子。。
ここからダンナへの説得が始まりました。
「例え結果が悪くても年齢や職業的に当たり前だし、今多いらしいよ!」(当たり前ではないが、そういうことにしておいた。)
ーということで、検査においては、納得してもらえた!
あとは人工授精。。
私:「あのね、ワープっていう方法があるんだって」
ダンナ:「ワープ?!」
私:「うん。精子を効率良く妊娠できる場所にワープするの」
ダンナ:「何すればいいの?」
私:「出せばいいの」
ダンナ:「いいぞ」
よしっ!
ということで「ワープ」、してきました
そして検査の結果も、とてもよい結果だったんです。ダンナはかなり得意げになってました。
結果が良好なのは、あることを試したからかなぁと、私は個人的に思ってます。
それについてはまた次回
