アウトプットの効能とは何かを最近考えていた。

入力(インプット)ではなく、出力の事だ。

その効能、すなわちどのような脳の部位を使って人はどのように成長することができるのかについてだ。

まず、アウトプットとは自分の中から、外の世界(外界)に対して形非形を問わず、何らかの表現をすることだ。

喋る、歩く、走る、書く、行く等自分からある考えを待ちつつ(仮定を立てたり)、積極的な行動を行う事だ。

なぜ今、ブログを書き始めたかというと、メモ帳に文字を書き殴っていたら、急に発信したくなった。

なぜ、書き始めたかというと、今日昼にyoutubeでジャーナルが良いというのを見たからだ。


続く