入り口の立ち 挨拶して びっくり!
背の高い外国人の女性が いるのです。
基本練習の後
鎮魂行を行い 休憩のとき ドギマギしながら
言葉を 交わしました。
彼女は、アメリカのカルフォルニア出身で3月まで
ホームステーで鹿児島に滞在するとの事。
少林寺拳法歴 12年 二段の腕前です。
名前は、ベリーさん。
今 内の道院には、もう一人の外国人 リーさんもいる。
彼は、イギリス出身で もう日本人と結婚して 子供もいて
幼稚園で英語を教えてます。
日本で 初段を取り 稽古に励んでます。
前 教本(少林寺拳法の教科書)を見たが英語で書かれてました。
今日は 二人組んで 練習していたが
時折 訳の解からぬ英語が飛びかい
汗を流していました。
時折 道院長が 技をジョークを交えながら教え
思い出に 写真を撮っていました。
最後にみんなで集合写真も撮り練習終えました。
少林寺拳法は、合掌礼一つで国籍問わず 仲良くなれます。
外国人の子供さんも内の道院には、いるのじゃないのかな!
国際化の波が 片田舎の鹿児島にも押し寄せてます。

