2月9日(月)
次女(4才)インフルのため欠席
長男(8才)インフルがうつったのか微熱と
喉の痛みで欠席し
長女(6才)のみ学校へ行きました。
長女(6才)は帰ってきて
僕に悲しい様子で話してくれました。
長女「昼休みに遊んでいたら
2年生の知らない女子に
『はよ行け、おかっぱメガネ』
『ばばぁ、はよ登れ』」
と嫌なことを言われ
泣いていました。
パパによく話してくれたと思い
長女(6才)にどうして欲しいかを聞きました。
長女(6才)としては
「謝ってほしいけど
もう言わないでほしい」
ということでしたので
長女(6才)の許可を得て
学校に相談しました。
学校は真摯に対応してくれる様子でした。
子どもの世界は
本当に厳しく
残酷なものだと改めて知りました。
小学生が学校に行きたくなる
気持ちも分かります。
辛い気持ちは
吐き出してくれて
親としては
ありがたい。
※結局インフルエンザではなかった長男(8才)
元気なので明日から登校できるので
長男(8才)残念がっています。笑
インフルエンザであってほしかったようです。。。
