今日は、日本橋公会堂まで
松原剛志さん出演の舞台、『鉄道員(ぽっぽや)』を観て来ました。
席は一階、9列目の上手一番端で少し観切れる所もありましたが
とても楽しめました。
素敵な舞台でした♪
感動しました…。
小説を読んだり、映画を観てないと解り辛い所もありましたが
舞台全体では、まとまってそんなに違和感はありませんでした。
松原さんは、乙松の18才~42才まで演じていたので
ほとんど舞台に出っ放し。
熟年期を演じる、勝野洋さんとW主演でいいんじゃないの?
と、思うほどでした(笑)
カーテンコールは特別で、原作者の浅田次郎さんが観劇されていたので
舞台上に上がって挨拶…。
『原作者がこんな所に上がるのは、おこがましいですが…。
小説は原稿用紙50枚ほど、読むと30分もかからないほどの短い物ですが
こんなに長い間、沢山の人が出てくるとは思いませんでした。
(総勢44名だそうです。)
素敵な舞台になって…。
ありがとうございました。』と、挨拶をされていました。
若い男の子がけっこういるなぁと思っていたら
AKBの子も出てたんですね。
上演前と終演後の会場のアナウンスもやっていました。
観劇の他にもおまけがあって、楽しい夜でした☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
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