進みました〜


同じ「白」でもこれだけ異なるという見本w


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困ったモノだ。

屋内にある工房にいけば解決なのだが、
そんなに塗装するモノは無いので・・・


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そ〜なんですw


やっと上塗りを始められました。

年末くらいから手を掛け始め、
穴埋め箇所を何回も何回もやり直し、
やっとギリギリセーフくらいになったので、
下地から上塗り塗装へ移行しました。


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人それぞれの作り方ではあるので正解は無いと思う。
そう前置きしておきたい。



自分の場合、捨てサフは場合によっては本サフとなる。
なぜなら部品を切り出し直後に、そのままヒケ取り・バリ取り・面出しを
しているからである。

捨てサフはその確認工程というポジションである。
確認して問題無ければ、そのまま本塗装に入ってしまう。

問題がある(面が滑らかではない)場合は、写真のように
何回か繰り返すことになる。



他の方の作り方を見ていて、切り出し後に即サフを吹く。
そこからヒケ取り・面出しを行う順もあるのだな〜と気付いた。
まあ、それこそ完全に捨てサフだ。


どちらが良いか?
なんて議論するつもりも無い。
それぞれが好きなように作れば良いだけ。


言葉尻だけをとらえて、それは捨てサフじゃない
という不毛な話しもするつもりは無い。
そんなの人による定義が微妙に異なるだけでしょう?

好きなように作れば良いと思うのです。
だってソレはあなた/自分の趣味なんでしょう?
(方法を知らない方から、自分のヤリ方を教えてと言われれば説明します)


お金を頂いて具体的にリクエストされたら別ですけどねw


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ほら〜


今のところ、1L譲るコトが確定済み。
あと、どれくらい引き合いがあるかな〜?


内緒気味に、行きつけのガンプラBARにおいてもらおうかな〜?
サントリー角瓶の空き容器に入れて¥0.5kくらいでw
そんな安さなら洗浄用として使うのもアリですよね〜

某ガイアのエアブラシ用うすめ液完全互換ですだヨw
筆塗りで使用しても筆跡が少なくなります。リターダー入りなので。

以前のうすめ液Cよりリターダー分が多く入っています。
でも、お値段はそのまま〜w


メッセージもらえれば、どこから買えるか等教えますよ。
ただ、16L(一斗缶)で頼まないと格安にはなりません。

4Lでも注文できるのですが、価格は半額以上(3/5)と割りにあいません。
(それならσ(^_^;)が4L分を安く譲りますよ〜)



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コレが良いらしい。

最初からかなり固め。
容器に半分くらいしか入ってないので、
シンナーが揮発したかと思いましたよ。



一方、自作のリモネン溶きパテ
かき回しても固形部分は無くなり、
良い感じになりました。


合わせ目消しのスジ残りとかを効果的に消せそうです。
何と言っても
溶剤臭くないのが良い




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リモネンセメントの流し込みタイプ(サラサラ)と通常タイプ(ドロドロ)を2:1で混ぜ、
そこに粗いんだか細かいんだか不明に刻んだプラ(スチロールPS樹脂)を
ぶち込んで様子を見る。


10分もすると、プラが溶け始めているのがわかる。



軽くかき混ぜて・・・
数時間放置したら、もう形もわからなくなっていた。


しかし、かき混ぜてみるとまだ固形物はあるようで、
ホットケーキのダマよりヒドイw
粘土のようになり、ほとんど流れないので
流し込みを補充し、全体をかき混ぜた。


昼くらいにはほぼ固形部分が無くなると良いなぁ〜


サラサラっぽかったらプラを足せばいいし、
ドロドロ気味だったら流し込みタイプを入れれば良いので、
普通のリモネンセメントは不要だったかも?!
最近、色々なパテを使ってみている。

大きな部分を形作ったり、穴埋めをするのは
なんとなくできるようになった。


しかし、どうも小さい部分や、最終的に滑らかにする際にうまくいかない。

エポパテやポリパテではボロリと落ちてしまい、
ラッカーパテや溶きパテではやわ過ぎ、
瞬着パテでは逆に硬すぎる。

良い感じのラッカーパテもあるそうだが、

(溶き)パテは自作できる

というブログを見て、
(廃物利用で安く作れることもあり)
やってみようと思いついた。
元々溶きパテというものはそういうモノのようだ。

用意するモノ

・プラ(スチロール樹脂)を溶かすタイプの接着剤


・ランナー (プラモ作ったあとのワク = ゴミ)


・(必要なら)容器

コレだけ>


つまり、接着剤の中に小さく刻んだプラを溶かしパテとして使う。
そういうことです。

以前は、接着剤の溶剤の臭いがキツく困りモノでしたが
現在はレモンとオレンジのようなリモネンという
接着剤が出ています。

プラを溶かしたらドロドロ過ぎて使い物にならなくなるかも?!
という心配モノ要りません。 流し込みタイプというサラサラの
タイプも存在するので、これでドロドロ〜サラサラまで調整可能ですw

ということで、とってもお安いので本日挑戦してみたいと思います。


使いかけの接着剤の容れ物に突っ込むという技もありますw
さらに新品を買ってくれば、接着剤の量は調整できますしね。


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本当にたまにしかオクに出てきません。
3〜4ヶ月に一度くらい。


非常に珍しい上付きトリガータイプの
ハンザ381というエアブラシ(ハンドピース)

元々も中古で入手し3年前後使ってきましたが、エアを吹き始める点がドンドン後退しニードル調整があまり出来なくなっていて困っていたのです。

旧品はAirtexのメンテに出してもほぼ変わらず、諦めかけていました。

非常に細かいミストになるのが特徴で、
大量に吹いてもカナリきれいに塗れます。

旧品は部品取り用に残し、またメインを
コレに戻そうと思っています。
約1年半前に注文した大量のシンナーが切れました。
ipodfile.jpg
何人かの方に分けましたが、正直もう少し持つと思ってたw
そのうち半年くらいはお休みしてたしね。

そんなに使うのか? という話しはありますが、既に実績有りですしw
定額使い放題プラン
みたいなものです。 呑み放題みたいなモノと考えてもらっても構いません。
湯水のように使いまくりますw



今回は
エアブラシ用うすめ液
リターダー入りで発注しますたw
単価はリターダー入ってようが、無かろうがほとんど変わらなかったので。

で、以前愛用していた
ガイアノーツ ブラシマスター (T-06)の互換品です。

互換品の互換品?! みたいな話しですが、
成分に興味あったし、どれだけ似た成分なのか知りたかったし〜


内容の公開はさすがにマジュイと思うので、雰囲気だけ

互換品ですが面白いと思ったのは
1割ほど人間が酔っ払う成分が追加で入っているコト。
邪推ではありますが、安くできる理由かな?
あと水性塗料にも少し位なら使える理由なのかも!?

きっとリターダー成分と思われるモノが(ジアセトンアルコール)
倍量ほど入っています。(8% → 15%)

有名なIPAは半分くらいに(27% → 15%)

効果は不明な高そうな成分も半分くらいに(メチルエチルケトン 28% → 15%)
代わりに?! 安そうな似たような成分が(メチルイソブチルケトン 0% → 10%)

同様なコトが他の成分にも
(イソブチルアルコール 28% → 4%)
(n-ブチルアルコール 0% → 21%)



なかなか、興味深い内容でした。




P.S.
顔見知りの方はお分けします。

市販の半額くらい。
エアブラシ(筆)洗浄専用としても良いと思います。
塗装落としとしても役立つかも。



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