梅雨の雨で塗装は進みませんので、オマケを書いてみます。

もしかしたら、以前にも同じような事を書いたかもしれませんw
そうだったら、あいつアルツだからな〜と笑って見てやって下さいw

主なフレームの塗り分けです。


それぞれ意味を込めて塗り分けています。(まぁ自己満ですがw)

左から
胸部や胴体部、腰部、股関節近辺(重複してます)というのは、
非常に堅牢かつ熱が集中する場所であると勝手に想像しています。
その場合に使用される金属は、鍛造部品で熱焼けしているだろうと
そんな感じの色にしています。

次は
関節の中心や足首、構造物を支持部品等の強度が必要な部分は
ある程度重く強度のある部品であろうと、鉄やチタンに近い色を使用しています。

次、
先端に近くなるほど慣性重量を少なくするため、部品には軽量化が求められ
軽金属系の色を使用しています。 いわゆるアルミ系の部品です。
航空機に用いられているようなジュラルミン系かもしれません。

最後は右の関節部
関節は強度も必要ですが、柔らかさも兼ね備えなければなりません。
銅のような柔らか目の金属も配合されていてもなんら不思議ではない
と想像し、赤めの金色にしています。
ま、RGで関節に赤金(シール)を使用しているのを見て納得して
ずっとこの色で通しています。
関節は外装が被っても見える部分で良いワンポイントになりますし。



そうして組合せると

こんな風になるという感じです。





iPad mini-4からの投稿



ペタしてね
なんていうのを始めています。

ま、依頼品です〜



こんなの〜

ウィングなので、羽根付きですねw

行ってきました〜

年間6回くらい、健診を受けているようなモノですw


今回、血液検査でヘモグロビンa1cの値が前回と比べ、多少良くなりました。
それでも上限値は越えているwのですがw

ま、先生は努力 (あんましてないけど) を認めてくれて
入院は遠のきました。


尿検査はキレイなモノだそうで、
単に食べ過ぎ
なんですなw

晩酌しない派ですしね。

精神科医で有名なカール・グスタフ・ユングは

「集合的無意識」と呼んだ。



また、全ての人類の記憶は

「アカシックレコード」として

記録されているとする考え方もある。


アカシックレコードを読む事ができれば、
宿命がわかり、未来まで読めるのであれば、
予言となる。


夢を含め、無意識下で人の精神は木の根のようになっていると
イメージされることもある。


不思議なイメージの一致は一体どこから、またはどうしてなんでしょう?
そんな事を考えていたら、こんな話しにw
色々な地域に根強くある都市伝説の話な気がする。



実際の洪水被害もあるとは思うのだが、
約1万2千年前の著しい海面上昇を洪水と例えているのかもなぁ〜と
思った次第w
ちと最近気になる事があり、なんとなく興味がわいて調べてみたw

失われた大陸

みたいな話であるw

アトランティス大陸、ムー大陸、レムリア大陸等の名前で
消えてしまった大陸と言われるモノはいくつかある。
大体の場合、高度に発展した文明が栄えていたというオマケ付である。

人類有史以前で考えられるのは、現人類(ホモ・サピエンス・サピエンス)が
現れたとされるおよそ4〜5万年前から紀元前5千年前程度であろう。
(それ以降はある程度、調査できる資料が残っているため)

次に失われた大陸という関連から、
現在より海面位置が低かったであろうと推定すると


約1万4〜5千年以前

は、海面位置が150mほど低かったことが科学的に証明されている。

あり得るのなら、その頃であろうと。


次にどこにあったか、という話である。

既に科学的に証明されているのはZealandiaと呼ばれる、
オーストラリア北東部のニュージーランド近辺は
小大陸であった事がわかっている。

もしかしたら、オーストラリア大陸と合わせた
大きな大陸と考えることも不思議では無い。

これ以外にもそんな場所が無いか、Google MAPの海底地図で調べてみたw

すると候補はいくつかある。

例えば、マダガスカル島は今よりももっと大きく、
レユニオン島までつながったρ形の島だったかもしれない。

実際は浮かび上がらないかもしれないが、それ以外の浅い部分では

マダガスカル島と南極の間に、大きく浅い部分がある

マクドナルド諸島近辺である。
ここを注目していることがあるなら、是非知りたい。



イギリスがヨーロッパ大陸と地続きだった頃、アイスランドとイギリスの間に
かなり大き目な島国が浮かび上がっても不思議では無い。


大西洋アトランティス大陸の有力候補は
スペイン・ポルトガル沖の諸島地域である。




これらが候補になると思う。



1万3千年前くらいに、謎の小氷期(ヤングドリアス)という期間が千年強あったらしい。
核の冬という現象が考慮されているのだから、この時期に何かがあったとしても
不思議では無いかもしれない。




閑話休題
太平洋の海底には不思議な地形があるので、ついでにご紹介w


なんだろう?
海底都市でもあって、それを結ぶ路線があったのだろうか?
あまりにも直接的で方形(矩形)な海底地形である。
人為的に感じてもおかしく無いと思わないでしょうか?


てな、たわごとでしたw
何でしょうね〜?

自分は、自分が見聞きできないからといって
ソレを否定する事はしないつもりです。
(否定しないとバランスとれなくなっちゃった時は察して下さいw)

だから、
幽霊やお化け
妖怪
神さま
悪魔
天狗でも河童でとなんでも、頭からは否定しません。
異世界人も、宇宙人も、異次元生物もアリアリw



だって、居たらお話し聞いてみたいぢゃん?


お話し出来ないで、こちらに害になりそうなのは来ないで下さい〜w
(それが意図するにしても、しないにしても、遠慮させて下さいな)


現在の自分には見えませんし、聞こえませんし、わかりません。
たま〜にイヤな気配とかはなんとなくw
そういう場所とかはスグに離れますw


ま、理にも害にもならずにお話しだけできるなら・・・
そんなの無理かな。

きっと何か聞いたり話したら、小さいコトでも何か行動や言動にあらわれてしまうよね。
それが因果というモノなのかも。


まあ、日本の九十九神? 全ての物に神が宿るという思想も大好きです。
神では無くなったり、色々あるのでソレもまた日本人の懐の深さを表しているのかなと

そんな徒然などうでも良い話しでした。


iPad mini-4からの投稿



ペタしてね
もし今は魔法があふれている
世界に居る


と言って信じる者はどのくらい居るのだろうか?



では、中世以前の世界の人間に、現代に実現している以下の事をどう説明します?


・漆黒の闇の夜を、明け方まで照らし続ける灯火がある。
そしてそれは、ほぼ火を出すことは無い

・歩いて10日掛かるような遠い人と話しをする事が出来たり
姿を見る事ができる

・星に行ける船がある

・ほぼ世界の果てまで1日〜数日で辿り着ける

・ほとんどの病気はかなり治癒し、完治も珍しくない


それは科学だろう? ときっと言う人がいる。

しかし、魔法と科学の差は何でしょう?
昔、魔法と科学は同一のモノでした。
科学の見方をする方は、魔法と科学は異なると言うのでしょう。

しかし、同じだと考えれば魔法のあふれる世界なんですよ?


中世以前の方々の認識ならば、言葉の違いなんてどうでも良くて
それは「魔法」だと思うでしょう。
「科学」という名前(種類)の「魔法」なのです



きっと魔法とは、「叶えたい夢があり、それを実現しようとする努力」なのでは?
科学という手法を使い、人類は発明という形で叶えてきたのだと。