アニメは第三期が終わりました。
面白くて書籍版を全て買い漁り読みましたが、
本当の面白さはコレからw
自分が好きなシーンは
10巻と11巻の巻末あたり
ネタばれはマズイので詳しくは書けませんが・・・
アインズが行き当たりバッタリで、結果オーライな感じになっているのに
副官のようなアルベドやデミウルゴスが、勝手に深読みし過ぎて
感動しまくったり、尊敬を越えた崇拝になっている辺りw
当の本人はナニか判らなかったり、バレたり怒られたら
どうしよう!? になっていて、このチグハグさ加減が
もう最高!!
その両者の気持ちが手に取るように判る描写が
とても面白い!
ちなみに12、13巻も更なる感じで続きます。
この後の展開が楽しみすぐる!
あ、短編のサブストーリー集でも良いかも!?
それならソレで楽しみ!
実は、部品とか切り出してあって、
塗装して組み立てたら、ほとんど終わっちゃったw
こんな感じですw
手が出来ていないのは、途中で塗料が無くなっちゃったからw
それを塗装したら、本当にお終いですw
ちと、小さくてHGという簡単めなヤツなので、
スグ終わっちゃいましたw
そんなアニメがありまして、マジンガーZもグレートマジンガーも
なんだか近代的なデザインになってました。
コレのプラモが作りたくなりましたよ?
マジンガーZは売り切れていたので、グレートマジンガーの方を。
次回につづくw
わかりにくいので説明すると、
元のキットは緑っぽい色です。
で、クェス色というのは「紅白」みたいな色です。
模型ホビーショーに飾ってあったサンプルがわかりやすいかな?
左側が、9末に発売されたばかりのキット。
右のは参考出品です。 ま、数ヶ月後には発売されるかも?
ま、その前にですね〜
塗装してみたのですが、イメージはあってますかね〜
玉石混合(混交ですw)というか、カスタネットのようにというか
混ぜこぜで作っていこうかとw
ライトなのは息抜き気味にw
息抜きキットの例
金属感溢れる感じと、マットブラックを対比させて塗装するとか
クェスカラーにしてみたりするとか
ライトなのはカンタンに塗装のみ、みたいなw
ライトミドルは大きなキットを塗装するとかかな。
ガチの方は、ATにチョバムアーマー付けたりするとかw
正直、プラ工作は苦手の部類なので簡単なことしかできませんがw
週末に沢山の知人と展示会に行き飾ってきました。
そして戻ってきてから色々と盛り上がってます。
何を買った〜とか、来年はどうするとか。
そんな話しを聞いていたら、自分も1年先の事で次回参加もわからないのに
思わず買ってしまいましたw













