今日は、22年1月13日です。

 

前回の投稿から約4ヶ月が経ちました。

 

世の中の状況はどう変化しているでしょうか。

 

まず、国内状況ですが、ワク○の接種率は2回接種で78%強と世界的に見ても優等生ですね!アメリカなどはやはり自由な国だけあって60%程度です。

 

昨年末までは、どういう訳かデルタ株はほぼ終息状態となりこのまま日本では終わってしまうのではないかと言う所まで来ましたが、やはり予定通り新変異株のオミクロンが登場しました。

 

そして登場した途端にあっという間にPCR陽性者が拡大しています。

 

これは何を意味するかというと、まだまだワク○接種が足りないと言う事です。

 

最初のコロナが登場したときには2回セットの接種でゲームチェンジャーとなり、「コロナ前の生活に戻れる」とどこのTVでも専門家が口をそろえて言ってましたが、結局感染防止にはほど遠く今では、「重症化予防」のためと言うことにすり替わっています。

 

しかも、オミクロンでは、ブレークスルーが接種しない人より大幅に多くなっていて、これに対応するには、「ブースター」と呼ばれる3回目以降の接種が効果があるかの如くどんどん打たせる様に洗脳している状況となりました。

 

ここまで来るとさすがに接種を推奨している人でも何かおかしいと「気づく」はずです。

 

ここで、副反応の状況を確認しましょう。

 

厚労省が昨年12月24日までの発表してるデータを見ると、ワク〇接種後の死亡者は1,431名、重篤者は6,165名となっています。

通常であればこれだけの死者・重篤者が出ればTVやマスコミが大騒ぎするはずですが、一部の週刊誌を除きダンマリを決め込んでいます。

 

一方海外では、日本より早くオミクロンが広がり、ここぞとばかりにワク〇接種の義務化が始まっています。

中国はもとより、オーストラリア、ニュージーランド、イタリア、ドイツ、フランス等。

アメリカは、民主党の知事がいる州を中心にじわじわ進んでいる様です。

 

日本でもこういった諸外国を参考に接種義務化に向かって行くのでしょうか?

日本の場合は、それをやるには憲法改正が必要となるので、その動きが見えたらちょっとヤバいかも知れません。

 


では、私たちはどの様にこの難局を乗り越えれば良いのでしょうか。

 

まずは、この状況を冷静に捉え「気づく」ことが必要です。

 

今回のオミクロンを見ても、主な症状は「のどの痛み」「鼻水」「寝汗」「咳」程度で高熱や肺炎などの重篤な症状は出ていないようです。

言ってみれば、ただの風邪にも満たない印象ですが、これでもTVでは、いかにも怖いように報道しています。

 

確かにこのまま陽性者が広がれば後2週間程度で今まで見たことのない数値が出て来ると思います。

 


しかし、こう言ったネガティブ情報には触れないようにすることが得策です。

 

そして自分がやりたいことをどんどんヤルことです!

コロナ前の様に何も気にせずやりたいことをヤレば、自分の中からコロナなど全く消えてしまいます。

 

そうすると嘘のように楽しい世の中に居ることに気づきます。

 

そして、いつの間にかコロナ等終息して別世界が訪れるでしょう。

 

ではまた、大きな変化がありましたら更新します。