社労士ビジネスで成功目指せ!!神戸から熱い想いを。 -12ページ目

スカイプ

まいど 神戸から社労士ビジネスの成功を目指している和彌です。
最近、スカイプの設定をしてその可能性と楽しさにはまっています。

スカイプってなに?というかた、すぐに検索かけてください。
まだ私には完全に説明できませn。

多分ネット回線を利用した電話システムだとおもいます。

私にとって何が楽しいって、登録している人を検索できることです。
知っている人を何人か名前やメルアドで検索掛けてみたら・・・

何人かヒットしました。
でも同姓同名もいるようで、全然違メッセージおくったり、なんて
こともあります。


スカイプを上手くビジネスに役立てていらっしゃる方をご存知でしたら
教えてくださいね。

あっそうそう。
昨日セミナー講師をしたことを報告しましたが、今日になって
参加者の方からお礼のメールがきました。

嬉しかったです。自分の話を大変に参考になったと言ってくれた
方のためにもますます腕を磨かねばなりません。

なんと講師をしちゃいまいた

まいど 神戸から社労士ビジネスの成功を目指している和彌です。
昨日、本業(サラリーマン)で講師をしちゃいました。

テーマはメンタルヘルスと、それをとりまく企業のリスクです。
聞いていただいた方は任意参加のお取引先営業マンです。

まず、現実はきびしいな~というのが率直な感想。
メンタルヘルス自体に対する感心は世の中では高まっていると
思います。 それは今回の参加者数を見ても感じました。


しかし、お話を始めると徐々に徐々に皆さん、ぼ~っと
し始めちゃいます。

特に企業の対応と、授業員にメンタル疾患が発生した場合の
企業責任の部分が眠気のピークだったかも。


お話している最中に居眠りされるとすごく気になりますね。
今まで学校の先生をはじめ、何度も講義中に居眠りをした
我が身としては、居眠りされる辛さが身にしみて解りました。

こちらが力を入れれば入れるほど、聞いている方と距離が
出来ちゃうようなそんなイメージでした。

話の組み立て方、間の取り方、要因は複数あったとおもいます。
黙って聞いていてくれた方々、ホントに感謝です。

最初から大盛り上がり、上手く行くとはおもっていませんでしたが
次回、同じ方に聞いていただけるとしたら、もっとバージョンアップした
お話を聞いていただけるようにバージョンアップさせますね!

お勉強

まいど 神戸から社労士ビジネスの成功を目指す和彌です。
今日は自分の専門性のことを考えてみました。

社労士が活躍できる裾野はかなり広いです。
既に開業をされている諸先輩のHPを拝見すると心底
広さを感じます。

そんな中、自分はいくつかの方向性を模索しています。
専門性を深めたい分野はいくつかあるのですが、
まずは、廃止までの期間が残り少なくなってきた適年問題。

この問題はお客の反応が良くない、あるいはもう残っている
企業は中途半端な企業ばかり、という声も聞きます。

しかし、社労士が年金問題にタッチしなければ誰がする?
そ~んな気落ちをいだいているわけです。

次にメンタルヘルスの問題。
以前とくらべれば精神疾患のことは随分と市民権を得たと思います。

それでも年間3万人もの方が自殺をしてしまうこの国。
その理由は様々でしょうが、仕事上の理由から追いつめられる方を
もっと救わないと!

まだまだ走り出したばかり。専門性もさることながら、社労士としての
一般常識も早く習得しないといけませんね。