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そのトラウマが原因なのか。
私は重たい女。
彼氏に
家族を、
無償の愛を、
求めてしまうんかな。
ココで、
突っ込みすぎたら駄目ってゆー時も
私の気持ちを解って欲しい!!
あなたの気持ちも解りたい!!
思ってる事、
話せばいいやん
って。
自分勝手になる。
きっと最低なんやと思う。
こんな女だと思わなかったって。
みんな思ったんだろな。
ごめんな。
私がもっといい女やったら、
みんな嫌な気分にならなかっただろし。
愛せたと思う。
私だって、
どうにかしたいよ。
どうしたら良いかわからんのよ。
強くなれ。
って
強さって何?
傷があっても、痛くないふりするって事?
それならやってるよ。
でも、
感じる事は
何も変わってないやん。
痛くて痛くて
しょーがないのに。
痛くて痛くて
しょーがないのよ。
まぢで。
今日も
胸が
苦しいよ
孤独だー
私は重たい女。
彼氏に
家族を、
無償の愛を、
求めてしまうんかな。
ココで、
突っ込みすぎたら駄目ってゆー時も
私の気持ちを解って欲しい!!
あなたの気持ちも解りたい!!
思ってる事、
話せばいいやん
って。
自分勝手になる。
きっと最低なんやと思う。
こんな女だと思わなかったって。
みんな思ったんだろな。
ごめんな。
私がもっといい女やったら、
みんな嫌な気分にならなかっただろし。
愛せたと思う。
私だって、
どうにかしたいよ。
どうしたら良いかわからんのよ。
強くなれ。
って
強さって何?
傷があっても、痛くないふりするって事?
それならやってるよ。
でも、
感じる事は
何も変わってないやん。
痛くて痛くて
しょーがないのに。
痛くて痛くて
しょーがないのよ。
まぢで。
今日も
胸が
苦しいよ
孤独だー
母と父(血縁なし)が仲直りしてる。
よかったよかった
じゃあ聞いてもいい?
なんで私のハブラシと洗顔セット捨てたん?
聞けるわけないよね。
そんな事する人から
まともな答えが帰ってくるわけないし。
振り返して、
また喧嘩されたら嫌だし。
金渡されても嫌だし。
こないだ書いた
小さい時の家族の記憶は
今でもトラウマで。
まぁ、
よくある事なのかも知れないけど。
私にとっちゃー…
重大な事なんだよね。
家って
1番居心地良い所じゃないとダメだと思う。
家族って
お互いが思い合わないとダメだと思う。
どっちかだけじゃ悲しいだけ。
1番
無償の愛に近い場所なんやんな?
帰る場所があるから
自分はどんな事でもできる!!
味方が居るんだ!!
失敗したって良い!!
って
なるんやろ?
一応、
家はあるし
自分の部屋もあるし
家族は居るし
そうゆう感じに生きてるけど。
家に居る時が1番孤独
どんだけ一緒に居ても
わかりあえない
って事
あるんだよ。
血が繋がっててもね。
二人の喧嘩の発端は。
ほんとに些細。
普通なら、
何気ないただの日常。
それわ。
お昼頃、
遊びに行ってた私が
一旦、家に荷物を取りに帰った時の事。
父の車の真ん前に車を停めた。
(普段、父の車は家の下のガレージ。私の車は徒歩5分くらいのガレージに停めてある)
私『荷物取るだけだし、こんな時間に家に居るし今すぐ車出す事はないやろ』
と考えながら、
自分の三階の部屋まで駆け登る。
パッパと荷物をまとめて居ると
下からパタパタ足音が。
私『父かな?急げ~
』
この時点で、
停車から1分程。
ブルルンッッ
父が車のエンジンをかける音が聞こえる。
私は用意を済ませて、
手に鍵を持った。
『プ



!!!』
え?
父がクラクションならしまくってた。
一瞬、
意味がわからなかった。
でも
とりあえず急いで階段を駆け降りた。
と、
私の前に。
状況を察した母が
階段を駆け降りる。
私が靴を履いてると
外から
父『鍵つけとけや

』
え?
一瞬やん。
この時点で三分くらい。
父がエンジンかけて数秒。
ってゆーか、
いつから
そうゆう言い方する間柄になったん?
私、あなたにそんな事ゆった事ないし。
多少ムカついても
黙って忘れるようにしてきたで?
そうしたら、
平穏でいれるん違うの?
一緒に生活するなら
多少の我慢と譲り合いが必要やん。
そんな父に母は。
『お前が非常識やねん
頭冷やして来い

』
って。
そら、そうやんな。
ずっと停めてたわけじゃないし。
私の車って解ってて、
クラクション鳴らしまくったわけやし。
他人の車でも、少しは待つでしょ。
急いでたとしても、他にやり方あるやんな。
どうしたら良いかわからんくて。
とりあえず。
急いで、車に乗って出た。
また
寂しい感情が出た。
我が家の冷戦の火種は。
こーんな。
はっきり言って。
しょうもない話。
でも。
母と父の会話がない事。
母が深夜に
寝室じゃなく、
仕事部屋で時間つぶしをしている事。
そんなん見てたら。
悲しくなった。
母の幸せを思って
再婚に関して、何も言わなかったのに…。
私が
あの瞬間、車を停めなかったら
こんな事にはならなかったかな。
あ。
そうそう。
母に
チラッと。
父は
なんで私のハブラシとか捨てたんかな~?
って聞いてみた。
なんか苛ついたから片付けたらしいで?
もう私わからんし
話、ぶり返したくないし
自分で聞いてみたら?
て。
まぁ、大人だしね。
自分の事は自分で。
だもんね。
でも、
大人だったら。
人のハブラシ勝手に捨てたらダメやんな?
傷つくよね。
仲直りしはったから
もういいけど。
ハブラシも洗顔も
新しいのを買えばいいからね。
でも。
この
なんか悲しい感じは、
どうしようもないなぁ。
よかったよかった

じゃあ聞いてもいい?
なんで私のハブラシと洗顔セット捨てたん?
聞けるわけないよね。
そんな事する人から
まともな答えが帰ってくるわけないし。
振り返して、
また喧嘩されたら嫌だし。
金渡されても嫌だし。
こないだ書いた
小さい時の家族の記憶は
今でもトラウマで。
まぁ、
よくある事なのかも知れないけど。
私にとっちゃー…
重大な事なんだよね。
家って
1番居心地良い所じゃないとダメだと思う。
家族って
お互いが思い合わないとダメだと思う。
どっちかだけじゃ悲しいだけ。
1番
無償の愛に近い場所なんやんな?
帰る場所があるから
自分はどんな事でもできる!!
味方が居るんだ!!
失敗したって良い!!
って
なるんやろ?
一応、
家はあるし
自分の部屋もあるし
家族は居るし
そうゆう感じに生きてるけど。
家に居る時が1番孤独
どんだけ一緒に居ても
わかりあえない
って事
あるんだよ。
血が繋がっててもね。
二人の喧嘩の発端は。
ほんとに些細。
普通なら、
何気ないただの日常。
それわ。
お昼頃、
遊びに行ってた私が
一旦、家に荷物を取りに帰った時の事。
父の車の真ん前に車を停めた。
(普段、父の車は家の下のガレージ。私の車は徒歩5分くらいのガレージに停めてある)
私『荷物取るだけだし、こんな時間に家に居るし今すぐ車出す事はないやろ』
と考えながら、
自分の三階の部屋まで駆け登る。
パッパと荷物をまとめて居ると
下からパタパタ足音が。
私『父かな?急げ~
』この時点で、
停車から1分程。
ブルルンッッ

父が車のエンジンをかける音が聞こえる。
私は用意を済ませて、
手に鍵を持った。
『プ




!!!』え?
父がクラクションならしまくってた。
一瞬、
意味がわからなかった。
でも
とりあえず急いで階段を駆け降りた。
と、
私の前に。
状況を察した母が
階段を駆け降りる。
私が靴を履いてると
外から
父『鍵つけとけや


』え?
一瞬やん。
この時点で三分くらい。
父がエンジンかけて数秒。
ってゆーか、
いつから
そうゆう言い方する間柄になったん?
私、あなたにそんな事ゆった事ないし。
多少ムカついても
黙って忘れるようにしてきたで?
そうしたら、
平穏でいれるん違うの?
一緒に生活するなら
多少の我慢と譲り合いが必要やん。
そんな父に母は。
『お前が非常識やねん

頭冷やして来い

』って。
そら、そうやんな。
ずっと停めてたわけじゃないし。
私の車って解ってて、
クラクション鳴らしまくったわけやし。
他人の車でも、少しは待つでしょ。
急いでたとしても、他にやり方あるやんな。
どうしたら良いかわからんくて。
とりあえず。
急いで、車に乗って出た。
また
寂しい感情が出た。
我が家の冷戦の火種は。
こーんな。
はっきり言って。
しょうもない話。
でも。
母と父の会話がない事。
母が深夜に
寝室じゃなく、
仕事部屋で時間つぶしをしている事。
そんなん見てたら。
悲しくなった。
母の幸せを思って
再婚に関して、何も言わなかったのに…。
私が
あの瞬間、車を停めなかったら
こんな事にはならなかったかな。
あ。
そうそう。
母に
チラッと。
父は
なんで私のハブラシとか捨てたんかな~?
って聞いてみた。
なんか苛ついたから片付けたらしいで?
もう私わからんし
話、ぶり返したくないし
自分で聞いてみたら?
て。
まぁ、大人だしね。
自分の事は自分で。
だもんね。
でも、
大人だったら。
人のハブラシ勝手に捨てたらダメやんな?
傷つくよね。
仲直りしはったから
もういいけど。
ハブラシも洗顔も
新しいのを買えばいいからね。
でも。
この
なんか悲しい感じは、
どうしようもないなぁ。