Dear..yong ha -76ページ目

東海テレビ制作昼ドラマ

今日は早朝からヨンハの話題で持ち切りで~ えっ(まろん)

新曲発売とドラマ出演...


仕事の休憩時間がちょうどPM13~が多いので

なにげなくフジの昼ドラを見ていた

でも昼ドラは3カ月くらい続くのと展開が速いので

途中で挫折するか、いつの間にか終わっていたり...

それでも何となく見ていた

ここのところは2カ月サークルになったらしく

最終回はなぜかヨンハのイベントなどで見れなかった...

その昼ドラにヨンハが出る...

休憩時間なのに気合い入れて見なくては...(笑)

しかもその昼ドラの撮影スタジオは家の近所なのだ...

今回もそうなのかは分からないけど...

もう撮影は終わっているのかも知れないが

そうならば家の近くを必ず通っている事に...えっ(まろん)

普段はほとんどスッピンに近いので

万が一目の前にヨンハが居ても声をかけれない...ん(まろん)

...なんて贅沢な妄想をして今日一日を過ごしている私なのだ~にこ(まろん)

パク・ヨンハ、初の日本ドラマ主題歌

お昼の視聴率パク・ヨンハ! 主題歌&本人役で特別出演 フジ昼ドラ「Xmasの奇蹟」


フジテレビ系の次の昼帯ドラマとして「Xmasの奇蹟」(東海テレビ制作、11月2日スタート、月-金曜午後1時30分)が放送されることが2日、分かった。死んだ恋人の魂が別の若い男性の体に宿って現れる“奇蹟”から、「人を愛する」ことをめぐって揺れる大人の女性を描くラブファンタジーだ。ヒロイン・直(なお)を高橋かおり(34)が演じ、韓流スターのパク・ヨンハ(32)が日本のドラマ主題歌を初めて歌い、本人役で特別出演もする。

大手レコード会社で働く直は、ディレクターの浩志と恋に落ちる。二人を結びつけたのは、浩志がプロデュースする謎のピアニスト・ゼノのオリジナル曲「青の月」。「青の月」は大ヒットするが、ゼノのクリスマスコンサートの日、結婚を約束した浩志は交通事故で、直にゼノの正体を告げぬまま死んでしまう。

やがて直の前に20歳の健が現れる。健には浩志の魂が宿っていた。健に心ひかれていた直だが、その事実を知り「健を、魂を愛することができるのか」と、切ない葛藤(かっとう)が始まる…という物語。東海テレビの高村幹プロデューサーは「今回のドラマには、一切、派手さを求めてはいません。人間の生死をモチーフに愛のテーマをじっくりと描いた作品です。切なくも悲しい愛のカタチが伝われば、と思います」。

台本を読んで涙が止まらなかったという高橋は「直にとっての奇跡の結末は、悲しみや苦しみにあふれてしまうのかもしれません。その切なさの先には、一体何が生まれるのか。見てくださる皆さまの心を揺さぶることができるよう、精いっぱい、直を生きたい」と意気込んでいる。浩志を岡田浩暉(43)、健を窪田正孝(21)が演じ、レコード会社社長役で火野正平(64)が出演する。

◆「きっと涙がでる」パク悲恋に太鼓判
 「冬のソナタ」など数々の高視聴率ドラマに出演、04年から日本では歌手としても活動中のパクは、主題歌「最愛のひと」(11月18日発売)を歌う。また、「青の月」を韓国で聴いて感動し、楽曲提供を求めて直のもとを訪れる歌手パク・ヨンハ役で特別出演する。日本語でのドラマ出演は初めて。このほど取材に応じたパクは「デビュー6年目で、日本のドラマの主題歌は初めてだったので決まったときは空を飛ぶくらいうれしかった。日本語で演技することもうれしい」と笑顔で話した。

バラード調の「最愛のひと」について「曲だけでなく歌詞もすてき。サビの部分で心をとらえると思う」。ドラマについては「きっと涙が出る。韓国の人も悲しい恋愛ドラマは好きなので、マニアがでるほど受けると思う」と評価した。自身の悲恋体験は「ありますよ。ない人はいないんじゃないかな。好きなのに別れが来るということはありますよね」としみじみ。

クリスマスの思い出について「まったくないです(笑い)、ここ最近は『あ~さみしいな』と常に仕事をしてる」と明かした。


このニュースが飛び込んだのは早朝5時頃~
関西版のサンスポには大きく載っているようで~
楽しみ~~にこ(まろん)

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