LOVE concertでの出来事
このMCの時、モニターを見ながら
「もっと前々..後ろ後ろ..」とヨンハは言っているが
実はモニターには何も映ってなく
事故が起きていた
舞台裏ではスタッフが大慌てで右往左往していたそうだ..
つまりヨンハが言っていたことはアドリブで
スタッフの為に時間稼ぎをしていたのだ
さすがヨンハ..
やっぱりヨンハなんだな..と惚れ直した
2013年 夏
2013.06.26 AM10:00 晴れ
午前中から気温が上がり30℃を超えたが
薬泉寺の中は時折風が吹き抜け心地よかった
檀家さんが50人近く集まり
お経はいつもより長く感じた..

盆唐に行くと夕方なのにとても暑かった..

06.27 PM12:00 晴れ
垂れ幕が付いていた
今日当たりからツアー以外の日本ファンが
韓国に到着しだした

野塔駅から盆唐メモリアルパークに向う途中にある
盆唐カルグクス
冷たい麺を豆のスープで食べる
とても美味しかった
温かいカルグクスも野菜とあさりなどの出汁がきいて
美味しかった


06.29 PM16:30 晴れ
日中は熱いので夕方に盆唐へ行くと
テントが設置されていた

現地参加の日本ファンがガイドさんと来て話をしていると
ヨンハのお姉さんと義兄さんが来た
明日の準備をする為に来たと言う
ラフな服装で二人共短パンにTシャツ
もう1組、現地参加の方々が到着し
しばし和やかに..
ポストの前に木製の「パク・ヨンハの墓」の目印がなくなり
石垣にPark Yong Haと新しいプレートが出来ていた
日本ファンと一緒だったガイドさんがYongのgの字が
少し曲がっていたので直そうと触れた時にポロッと取れてしまった
慌てているとヨンハのお姉さんが
「少し曲がっていたのは分かっていたので直そうと思っていたの~だから大丈夫!」
テントを設置した時に新しく作ったショーケースを少し前に移動した際に
土台の金具が外れたらしく義兄さんが直そうとして
お姉さんがショーケースを前に傾けた瞬間...
中の写真立てがバタバタっと倒れた
すると義兄さんがお姉さんをキッと見た
お姉さんはハッとして下を向いた
優しそうな義兄さんの亭主関白な一面を見た..
写真立てを直そうとしたがお姉さんたちは鍵を持ってなく
メモリアルパークの事務所に連絡をしスタッフと専属のお墓のデザイナーさんが来た
先ほどの取れたgは応急措置をされた

06.30 AM10:30 晴れ
ツアーの献花が終わるまで木陰で待っていた
終わる頃にパク・クァンヒョンが献花に訪れた
予定通りAM11:30には終了した
この垂れ幕に使用された写真はSFKとの最後のファンミの時の写真

昨日、応急処置をしたプレートは直っていた


ツアーの人達の献花が終わった後スタッフとSPは直ぐに帰ってしまった
韓国ファンが後片付けをしてくれた

日本から花が続々届いた
しばらくすると写真家のチェヨンビン氏家族が訪れた
韓国のニュースでも取り上げられた
※過去30日故パク·ヨンハさんは、世界を去った3年目の日でした。
今年も多くのファンが一緒に解雇なの精神を基集まりました。
雨がたくさん降った昨年とは異なり、晴天で行われた故パク·ヨンハさんの3回忌追悼式現場のをお伝えします
去る2010年残念ながらこの世を去った故パク·ヨンハの3周期追悼式がファンの哀悼の中に進行された。
6月30日、故人が眠る京畿道盆唐の記念公園で故パク·ヨンハの3周期追悼式が開かれました。
国内だけでなく日本でも多くの愛を受けた故人だっただけに追悼式に出席するために千人の日本ファンが韓国を訪れ、故人の精神を基ました。
日本活動当時、故人が歌ったヒット曲が鳴り響く中、落ち着いた雰囲気の中で追悼式が行われました
故人の活動写真や謹弔花輪やプラカードが置かれた中でファンを用意した花を献花し、故人との思い出を偲んだ。
故人が亡くなってから3年経った
しかし、まだ故人を愛するファンたちの心は昔のままでした
長く並ぶファンの姿から、故人が生前、今までどのように多くの愛を受けていることを感じることができました。
一方、今年は故パク·ヨンハの国内デビュー20周年になる年でもあった
所属事務所側はファンと一緒にする写真展と特別上映会を準備してファンに感謝の気持ちを伝えました。
故人の姉であり所属会社側代表であるパク·ヘヨン氏は"昨年に日本で上映されたフィルムコンサートを行い、生前に活動した姿をぜひ見ていただきたい、このようなイベントを用意した"と伝えました
4月には、東京や大阪など日本各地で'2013パク·ヨンハメモリーズツアー·イン·ジャパン"が開催され、現在、東京では、フィルムコンサートアンコール上映会が、7月5日まで続く予定です。
1994年デビューして以来、[ポゴトポゴ] [冬のソナタ] [オンエア]などに出演し、韓国はもちろん日本でも大きな愛を受けて韓流スターである故パク·ヨンハ..
去る 2010年 6月 30日 33歳の年で自ら世を背いて多くのファンを切なくさせました
もう一度ご冥福を申し上げます
上命アートセンター(祥明大学校内)に向かった






ヨンハママの同級生の韓服の先生やバンマスだったコ氏
元ヘアーメイクさんトレーナーのレイモンド氏など
その他ヨンハのCyに載っていた人達がたくさん訪れていた
チェ・ジウ氏とヨンハママがTVの取材を受けていた
その様子は7/4のAM11:30とPM18:00にtnNニュースで特集をされる
tnN
祥明大学校からバスで景福宮駅まで向かいバス停を降り少し歩くと
そこに映画「作戦」のロケ地があった
ヨンハが監禁されたジムで窓から逃亡するシーンで使われた

4階にジムがある

07.01 PM13:00 晴れ
薬泉寺に行った
まだ初夏なのにトンボがたくさん飛んでいた

盆唐に行った友達から写メールが来た
献花式に使ったバラが枯れてしまっていると..
暑さで壺の中の水が無くなってしまったのか
壺の中には水が入っていなかった
事務所でバケツを借りて慌てて水を入れてくれたそうだ..

7/2から韓国は梅雨に入った
去年7月に盆唐に行った時に見た光景が蘇った..
30日に飾られた花が全て枯れ変色した花にヨンハは囲まれていた
雨の中泣きながら片付けた..
その時に一緒にいた韓国ファンからメールが届いた
お姉さん、盆唐の花の事は心配しないでください..
ヨンハは元々晴れ男だった
どんなに曇っていてもヨンハが乗った飛行機が到着する時には
雲が割れ太陽が出てきた
2007年8月の「永遠」のイベントから雨男になった..
雨が降ればヨンハを思い出す..
晴れた日も青空に浮かぶ雲を見てヨンハを思い出す..
365日季節が流れても思い出がいっぱいで..
そんな私達をヨンハは雲の上にチョコンと座り
足をブラブラさせながら微笑んで見てるのだろうか..
午前中から気温が上がり30℃を超えたが
薬泉寺の中は時折風が吹き抜け心地よかった
檀家さんが50人近く集まり
お経はいつもより長く感じた..

盆唐に行くと夕方なのにとても暑かった..

06.27 PM12:00 晴れ
垂れ幕が付いていた
今日当たりからツアー以外の日本ファンが
韓国に到着しだした

野塔駅から盆唐メモリアルパークに向う途中にある
盆唐カルグクス
冷たい麺を豆のスープで食べる
とても美味しかった
温かいカルグクスも野菜とあさりなどの出汁がきいて
美味しかった


06.29 PM16:30 晴れ
日中は熱いので夕方に盆唐へ行くと
テントが設置されていた

現地参加の日本ファンがガイドさんと来て話をしていると
ヨンハのお姉さんと義兄さんが来た
明日の準備をする為に来たと言う
ラフな服装で二人共短パンにTシャツ
もう1組、現地参加の方々が到着し
しばし和やかに..
ポストの前に木製の「パク・ヨンハの墓」の目印がなくなり
石垣にPark Yong Haと新しいプレートが出来ていた
日本ファンと一緒だったガイドさんがYongのgの字が
少し曲がっていたので直そうと触れた時にポロッと取れてしまった
慌てているとヨンハのお姉さんが
「少し曲がっていたのは分かっていたので直そうと思っていたの~だから大丈夫!」
テントを設置した時に新しく作ったショーケースを少し前に移動した際に
土台の金具が外れたらしく義兄さんが直そうとして
お姉さんがショーケースを前に傾けた瞬間...
中の写真立てがバタバタっと倒れた
すると義兄さんがお姉さんをキッと見た
お姉さんはハッとして下を向いた
優しそうな義兄さんの亭主関白な一面を見た..
写真立てを直そうとしたがお姉さんたちは鍵を持ってなく
メモリアルパークの事務所に連絡をしスタッフと専属のお墓のデザイナーさんが来た
先ほどの取れたgは応急措置をされた

06.30 AM10:30 晴れ
ツアーの献花が終わるまで木陰で待っていた
終わる頃にパク・クァンヒョンが献花に訪れた
予定通りAM11:30には終了した
この垂れ幕に使用された写真はSFKとの最後のファンミの時の写真

昨日、応急処置をしたプレートは直っていた


ツアーの人達の献花が終わった後スタッフとSPは直ぐに帰ってしまった
韓国ファンが後片付けをしてくれた

日本から花が続々届いた
しばらくすると写真家のチェヨンビン氏家族が訪れた
韓国のニュースでも取り上げられた
※過去30日故パク·ヨンハさんは、世界を去った3年目の日でした。
今年も多くのファンが一緒に解雇なの精神を基集まりました。
雨がたくさん降った昨年とは異なり、晴天で行われた故パク·ヨンハさんの3回忌追悼式現場のをお伝えします
去る2010年残念ながらこの世を去った故パク·ヨンハの3周期追悼式がファンの哀悼の中に進行された。
6月30日、故人が眠る京畿道盆唐の記念公園で故パク·ヨンハの3周期追悼式が開かれました。
国内だけでなく日本でも多くの愛を受けた故人だっただけに追悼式に出席するために千人の日本ファンが韓国を訪れ、故人の精神を基ました。
日本活動当時、故人が歌ったヒット曲が鳴り響く中、落ち着いた雰囲気の中で追悼式が行われました
故人の活動写真や謹弔花輪やプラカードが置かれた中でファンを用意した花を献花し、故人との思い出を偲んだ。
故人が亡くなってから3年経った
しかし、まだ故人を愛するファンたちの心は昔のままでした
長く並ぶファンの姿から、故人が生前、今までどのように多くの愛を受けていることを感じることができました。
一方、今年は故パク·ヨンハの国内デビュー20周年になる年でもあった
所属事務所側はファンと一緒にする写真展と特別上映会を準備してファンに感謝の気持ちを伝えました。
故人の姉であり所属会社側代表であるパク·ヘヨン氏は"昨年に日本で上映されたフィルムコンサートを行い、生前に活動した姿をぜひ見ていただきたい、このようなイベントを用意した"と伝えました
4月には、東京や大阪など日本各地で'2013パク·ヨンハメモリーズツアー·イン·ジャパン"が開催され、現在、東京では、フィルムコンサートアンコール上映会が、7月5日まで続く予定です。
1994年デビューして以来、[ポゴトポゴ] [冬のソナタ] [オンエア]などに出演し、韓国はもちろん日本でも大きな愛を受けて韓流スターである故パク·ヨンハ..
去る 2010年 6月 30日 33歳の年で自ら世を背いて多くのファンを切なくさせました
もう一度ご冥福を申し上げます
上命アートセンター(祥明大学校内)に向かった






ヨンハママの同級生の韓服の先生やバンマスだったコ氏
元ヘアーメイクさんトレーナーのレイモンド氏など
その他ヨンハのCyに載っていた人達がたくさん訪れていた
チェ・ジウ氏とヨンハママがTVの取材を受けていた
その様子は7/4のAM11:30とPM18:00にtnNニュースで特集をされる
tnN
祥明大学校からバスで景福宮駅まで向かいバス停を降り少し歩くと
そこに映画「作戦」のロケ地があった
ヨンハが監禁されたジムで窓から逃亡するシーンで使われた

4階にジムがある

07.01 PM13:00 晴れ
薬泉寺に行った
まだ初夏なのにトンボがたくさん飛んでいた

盆唐に行った友達から写メールが来た
献花式に使ったバラが枯れてしまっていると..
暑さで壺の中の水が無くなってしまったのか
壺の中には水が入っていなかった
事務所でバケツを借りて慌てて水を入れてくれたそうだ..

7/2から韓国は梅雨に入った
去年7月に盆唐に行った時に見た光景が蘇った..
30日に飾られた花が全て枯れ変色した花にヨンハは囲まれていた
雨の中泣きながら片付けた..
その時に一緒にいた韓国ファンからメールが届いた
お姉さん、盆唐の花の事は心配しないでください..
ヨンハは元々晴れ男だった
どんなに曇っていてもヨンハが乗った飛行機が到着する時には
雲が割れ太陽が出てきた
2007年8月の「永遠」のイベントから雨男になった..
雨が降ればヨンハを思い出す..
晴れた日も青空に浮かぶ雲を見てヨンハを思い出す..
365日季節が流れても思い出がいっぱいで..
そんな私達をヨンハは雲の上にチョコンと座り
足をブラブラさせながら微笑んで見てるのだろうか..

