Dear..yong ha -10ページ目

断念…

毎年この時期に韓国に行く事は

ヨンハ友はもちろん仕事仲間も知っている

今年のヨンハの命日は

日本の命日と韓国の命日が近く

両日行く予定だった…


先週くらいから届くメールの内容は

「韓国行くの?」

『行く予定だけど様子見です』


今週に入りヨンハ友からは

「韓国行くのですか?」

仕事仲間からは

「韓国行かないよね?」


ヨンハ友はどんな状況でも

私は韓国に行くと思っている

確かに行くつもりでいた…

しかし仕事仲間からは

この時期になぜ韓国に行くのか理解出来ない…

それは仕方ない事…


断念する事にした…


とたんに淋しくなった…

脳裏に浮かぶ景色は…

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この曲がりくねった坂を

大きな花籠を持って

ヨンハに逢いに行きたい…

シネマート六本木

今日、シネマート六本木に行った

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あと4日で閉館する…

大阪の友達が日帰りで見に来ると聞いて

行く事にした

平日なので、そんなに集まらないと思っていた

am10:00に行くと、すでに列が出来ていた

チケットを買う時に

「どの席が空いてますか?」

『後方はこのお席が空いてます』

と指した座席はK-8とK-9…

89…即決して購入した

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上映時間が近づくにつれ

フロアはヨンハファンでいっぱいになった

さすがヨンハだな…

世界のSFJだね…

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席はほぼ満席になった

上映時間になり映像が流れると

『ヨンハ~』

まるでコンサートのように呼ぶファンの声に

涙が流れた…

まだ自分でも制御出来ないスイッチがあった…

涙が止まらないのに

映像のヨンハの衣装で何年のどのコンサートだと

分かってしまう自分に

また泣けた…


映像が終わり会場が明るくなった

「ごめん…泣き過ぎて直ぐに立てないよ…」

と友達の顔を見ると

同じくらいくしゃくしゃに泣いていた…

思わず泣き笑いして同時に

『ヨンハに逢いたいよ~』

また泣いた…


5年の月日が流れても

ヨンハの想いは変わらなかった

ようやく少しづつ楽しかった頃のヨンハを

思い出せるようになった

時間は偉大だ…


本当は映像を見る自信がなかった…

でも行って良かった

誘ってくれた友達に感謝

ヨンハファンの空間を作ってくれた

シネマート六本木に感謝


そしてヨンハに出逢えたことに感謝です


みんな勉強しよう!故パク·ヨンハ広報大使とヨナスクールの話

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希望TV SBS 3部  


【2015希望TV SBS]

얘들아 공부하자! 故 박용하 홍보대사와 요나스쿨 이야기
みんな勉強しよう!故パク·ヨンハ広報大使とヨナスクールの話

http://gniblog.org/696

青々抄録葉が芽生える美しい5月!
グッドネイバーズは全国民を対象にとても特別な分け前を進めます!
すぐに、希望TV SBSを通じてですね。 :)

今回の希望TV SBSは5月15-16日両日間進行されるんですが。
放送を通じて故パク・ヨンハ広報大使、そして彼の姉パク・ヘヨンさんとともに行ってきたアフリカ、チャド‘ヨナスクル(Yona School)’話を伝えます。




「子供たちが希望を持って夢を実現できるようにしてくれるという約束を必ず守りたい! "
- 俳優故パク·ヨンハ広報大使

パク・ヨンハとヨナスクル

ヨナスクル(Yona School)は俳優故パク・ヨンハ広報大使が2009年チャドに設立した*希望学校です!
ヨナスクルはグッドネイバーズ チャド支部とともにたてた1号希望学校でありパシャ アテレ地域の最初の学校です。


* 希望学校

グッドネイバーズは希望TV SBSとともに希望学校建設事業を進めています。
学校建築、教育機資材支援、プログラム運営などの事業を通じて全般的な教育環境改善のために努めています。
希望学校は現在36校が建てられたし、合計26,512人の学生たちが希望学校で夢を育てています(2014年12月基準).


“얘들아, 공부하자”-배우 故 박용하 홍보대사
“君たち、勉強しよう”-俳優故パク・ヨンハ広報大使





故パク・ヨンハ広報大使はヨナスクル片隅に置かれた鐘を鳴らせて、“君たち、勉強しよう”,この一言を力強く叫びましたが!
彼の切実な一言がついたことでしょうか。
5年が過ぎた今年3月、ヨナスクルでは最初の卒業生17人が排出されました。 :D




パク・ヨンハの真心に充ちた分け前足跡に従って

そして5年後、故パク・ヨンハ広報大使の暖かい分け前の足跡を共に歩いていこうと遠い旅程を離れた一人がいます。
すぐに故パク・ヨンハ広報大使の親姉パク・ヘヨンさんですが。
彼女は弟(妹)の息遣いが生きて呼吸している希望学校に訪問しました。




希望学校を通じて変化したチャド



“もし、ヨナがチャドに来なかったら、私どもは相変らず動物同じ生活を送っていたでしょう。
ヨナが来て私どもを勉強するようにしたし、人生を変えました。”
-ヨナスクル1回卒業生

パク・ヘヨンさんが会ったヨナスクルの子供たちは故パク・ヨンハ広報大使を鮮やかに記憶していましたが。
ヨナスクル卒業生は彼女に向かってパッと笑って、故パク・ヨンハ広報大使に対する有り難みを伝えました。



ヨナスクル、希望が始まる所50人で始めたヨナスクルは5年が過ぎた今、600人が勉強するほど節度ある学校がなりました。
現在のアフリカ、チャドには合計5個の希望学校が完工して、約3,000人余りの子供たちが明日を準備しているとのことです。
さらに詳しい故パク・ヨンハ広報大使とパク・ヘヨンさんの分け前の話は5月15-16日希望TV SBSを通じてお伝えしますね。 :)

韓国のグットネーバーズ