お久しぶりです

 

前回、ヨルダンについて書いててまだ続きを書こうとしたのですが

いったん中東の情勢が芳しくなく今行くことはおすすめできないのでまた落ち着いたら書こうと思います汗

 

そして今回は去年4月に行ったオランダについてシェアしていきたい🇳🇱口笛

 

今回の旅はいつメンの3人での女子旅でした

実はこのメンバーで行ったのは2回目、というのも前回はまだ観光目的で日本からヨーロッパに行くのが難しい

パンデミックは過ぎたけど何回か罹患者が増えたり減ったりを繰り返していたそんな時期に

飛行機安いし冬休みだから行こうとオランダ旅行を計画

(もちろんヨーロッパ、日本でも観光業が再開している時期ですよ)

 

しかし 飛行機に乗る前日に突然のロックダウンをオランダ政府が発表

予約していたアンネフランクの家も、ゴッホミュージアムもキャンセル泣

急遽行き先を変更、ベルギーに行くことにしました

その電車に乗る前に数時間、時間があったので街並みだけ見に行こうと歩くと天気も悪くみんな家にこもっているから

見かけるのは観光客か薬でラリっている人のみあせる 匂いもきつくて全くと言っていいほどオランダのイメージが良くなかったんです

今振り返るとただの時期が悪いの一言なんですけどね

 

今回の旅では匂いのキツさも全くなく活気がありとても楽しかったです音譜

 

無駄な話はここまで

 

そんなこんなで私たちのリベンジマッチオランダ旅行をついに行うことにしました

 

せっかくならチューリップをみたいということで

春に時期にラブラブ

キューケンホフ公園とthe tulip barn

の二つの場所に行きました

 

個人的には必ず両方訪れてほしい

なんならいい写真を撮りたい人はThe Tulip Barn の方が好きだと思います

 

じゃあ何が違うのか

キューケンホフ公園は森の中にあるチューリップというイメージです

敷地内も広く歩く度に違う景色を見ることができます

植え方にも工夫を凝らしており大きなひとつの作品のように感じますラブラブ

留まるよりお散歩した方が楽しめる場所

花の種類もたくさんです音譜

ヤギを見つけたり

子供達が遊べる遊具も豊富な印象でした

お土産やさんも品揃え良かったです

私たちはビールとフレンチフライを購入して2時間ほど話に花を咲かせていましたてへぺろ

 

その後 The Tulip Barn に行きました

The Tulip Barnは 一面のチューリップ畑を見ることができます

周りには木がないことでどこまでも広がるチューリップを見ることができます

所々に映えスポットがおいてあるのも特徴的です

ブランコや、花のペイントされたバイク、車もあったり

カメラのシャターの手が止まりませんでした📸

お土産や食べるところはあるのですが値段も高いのであまりお勧めできません

 

 

簡単いうと

キューケンホフは白雪姫、眠れる森の美女の世界観

ザ チューリップ バーンはウィキッドの世界観ですびっくりマーク

 

両方ともオンラインで事前に購入しました

キューケンホフのチケットについては往復のバスもついているチケットを選択しました

 

キューケンホフからタクシーを呼んで行ったのですが途中の一本道で車を止めて

チューリップを見ているルール違反の方のせいで通れなくなっており途中から降りて歩いて向かいました。すでにキューケンホフでたくさん歩いているのでタクシーがお勧めですが最後まで行けないと思っておいた方がいいと思いますあせる

 

 

帰りは歩いてキューケンホフに戻り

バスを利用して帰りました。

 

 

とりあえずバスや入り口は混んでいるけど中に入るとそこまで思いませんでした

 

より詳しい内容は

すぐにまた書きたいと思います!!