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おうちごはんとbaby

日々の事を書いています♡

帰省  3〜4日目

姉が犬二匹を連れて帰省〜
大人4人、子供1人、犬3匹
 
あまりの寒さに息子が少し発熱。
心配だったのでお風呂はやめました。
けど寝るときには下がってましたー
 
お風呂上がりにステロイドと保湿剤を塗るのが大変で、いつも時間がかかる。
これが寒かったのかな?
 
考えついたのが、お風呂の中で軽く拭いて水分がある状態で全身につける方法。
そして母にバトンタッチ!
ストーブであたためたお部屋で服を着せてもらう
この作戦で、薬による時間を大幅にカット!!
 
適度な水分が残っているため、薬も塗りやすかった!これが重要かもー
いいのか悪いのかはさておき。


この日はお食い初めをする予定でしたが延期。
また別記事で!
 

そして可愛い愛犬が具合悪くなり、この日から病院へ
私と息子は小児科から犬アレルギーになると困るから、部屋や使う物を別にするように言われたので、愛犬に近づけない。ショックー
 
風邪だと言われて、体温を下げる薬を接種したらしいのですが、この日から一切食べなくなりました。
 
 


この時は『こんな時に限って風邪だなんて〜』ぐらいしか思ってなかったょ。
 

 




帰省 1〜2日目


かなり寒い長野にびっくりしてストーブを要求!
忙しいのにストーブを使えるようにしてもらってつかいまくる。

旦那は1泊して東京へ戻ります。
 
息子は初めての場所で、ほぼ初めて会うじじ、ばばに愛想笑い(o´罒`o)

→ばばは退院後、一週間来てくれて会っています。



お風呂も終わり、ご飯も食べて、さー寝ようね!といつ通り眠気がくるのを待っていると、ぐずり始める!
指や腕をちゅっぱちゅぱと始めたので、お腹がすいているのだと思い吸わせる。
それが急なギャン泣き!乳首もくわえないほどギャン泣き!
声がかすれるくらい叫ぶ息子ガーン
 
泣く→落ち着く→泣くの繰り返しで、具合悪いのかな?って心配するほど長く続いて驚きました。

 

次の朝は笑顔でスタート照れ
じじ、ばばに笑顔を見せてもくれました。


旦那を見送り、普通に一日終わり、この日は初めてのママと湯船につかりました。
 

入浴→授乳→寝る→起きてギャン泣き
1日目よりひどいギャン泣き。
親は「疲れてるのよー」と言ったものの、あまりにも長いので心配していました。

なんとか落ち着いて熟睡へ


そして寒いから風邪を引かないように2時間おきに起きては肩や出してる手に毛布を掛け、ストーブを少しつけるの繰り返し。
授乳もして何回起きた?常に浅い眠りで、朝起きたときが具合悪いー


東京で一人で見てるより辛いショック



3食の用意に片付けがないのは本当に助かる✨
この急激な気温の低下さえなければー

3日目には姉が帰ってきます!



 初の子連れで長距離運転!


普通なら3〜4時間で着くところを7時間かかりました。
 
授乳時間に合わせてサービスエリアにとまり、車の中で授乳をして、トイレでオムツ替え!

最近のサービスエリアのトイレは、ちゃんとベビーベットが完備されていました。


これかなり感動



 
一部トイレで使えない場所があったのですが、インフォメーションの横に授乳室とオムツ替えスペースがありました。



→ここはもっと感動




本当にありがたい設備でした



サービスエリアではご飯食べたり、パンを買ったり、スタバで新作もコーヒー




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息子は動くと寝てくれたのでとても助かりました。
るんるんで帰った私!
親や友達に会えるとわくわくでしたー




その後、夜になるとギャン泣きで苦労することになるともしらずに......