もうひとりの自分。もうひとつの現実。果たして実際には何パターン存在する事を定義しているのだろうか?
もし、それがあるとしたら今の現実は自分中心で動いているのではないかと錯覚してしまう。
なぬ…
でも、今までの人生を漫画もしくはドラマにしてもある意味 ツマラン 、
誰がこの物語に感動するだろぅか?
違う時間軸で生きている自分は 自分の想像できる範囲のなかでの自分なのだろうか?
でも・・・
この世界がいい

次回は妄想の世界に浸ろう。




昨日は風が強く天気は良かったが…今日、あすの仕事の為天気が気になる。
外は微風で仕事をするには差し支えないが、テレビの天気予報は夕方から明日にかけて風が強くなるから注意とのこと…また、他の情報で風が吹きそうになくてもあなどってはいけない!と・・・
だが、今までの自分の経験からいうとこんな天気は先ず風は強くなることはない。迷って明日、朝早くから仕事をこなす事にした。
しかぁ~し!現在午後7時前!!一向に風が強くなる気配が全くない!
マジかぁ…
自分を信じるべきだった!?

天気予報
信じるか信じないかはあなたしだいですパー
去年本厄
5月 忌野清志郎
11月 今の仕事のきっかけをくれ…人生のターニングポイントを与えてくれた人
今年 中村主水こと藤田まこと
自分の人生で影響を与えてくれ、ある意味精神的な支えさえ感じた人達が現実をおしえてくれた。
商売人である先輩の最期…人生も歩んで往くと自分の存在が解らなくなる。
目標は良い意味で人の心を動かすことが出来る人に成りたい。
僕の心を動かした人達が居なくなると…
果たしてその人達に近づくことができるか不安になる。
皆、永遠ではないのだから
娘には心という字を使った
人の心を動かすことができる人になって欲しいという願いを込めて

奴にはこれからの未来がある。




つづく