atelier MALOHA -137ページ目

お好み焼き

なんだかんだいいながら、
お腹が空いたので、結局作ってモグモグ。。。

あ、今日は敬老の日だった。


marosuke*


photo:01




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ちんすこう


制作に熱をいれだすと、つい他が疎かに。。。

朝からパジャマのまま、ちんすこうばかりかじってる今日この頃でした。

ちんすこうショコラ美味しい*


marosuke*


photo:01




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いっぷく


ちょっといっぷく。


marosuke*


photo:01





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壊れちゃった



やほほです☆



最近、うちのパソコン壊れてしまいまして。。。



とうとう買い替えて、やっと落ち着いてきたとこです。



それまでは、仕事帰りバタバタ家電屋さんへ。



顔なじみになってしまったくらい。



そろそろウェディングのためのイラストを描きすすめないと。



義務的に感じちゃいけないと思いつつも

どこか焦ってる~



いかんいかん。



はい、深呼吸。



落ち着いて~!





marosuke*







バタバタしてる レイコ・サン(母)





atelier MALOHA-礼子さん


イルカ


先週末、ラジオのお友達に会いに白浜に向かいました。

やっぱり、白浜は夏がお似合いですね*

ちょうどその日は、上の弟もお仕事がおやすみだったので、
一緒に参加させてもらうことになりました。

みんな相変わらずのゆるキャラ
で、ホッとしました^^

そこで、教えてもらったのが

「扇ケ浜にイルカがいてて触れるよ。」

と聞き、次の日に早速家族水いらずで、
車で乗せていってもらいました。

レイコ・サン(母)も動物好きなので、
2人で現地まで行きました。


親娘揃って興奮気味で
頭に花を咲かせながら浜辺を歩いて行くと・・・


*いました*


photo:04



でも、触れるのは抽選で当たらないと触れないって言われたので、
抽選のとこまで戻りました。


*当たりました*


2頭いるうちの今年6歳になる男の子、
ビート君(上記写真)というコを
触らせてもらいました。

想像では、もっとツルッとしてると思ったけど、
少し滑り止めを塗ったような
触ったことないかんじ。

それで、イルカに乗れてるのかなぁ。
と想像してみましたが、
トレーナーさんに質問すると
そうでもなかった。。。

なるべくイルカに負担をかけないように
浮力を使って乗ってるみたいです。

なので、始めはサーフボードなんかを利用して
練習しないとちゃんと乗れないそうです。

しかも肌は、ヒトがだいたい一ヶ月周期で
生まれ変わると言われていますが、
イルカの皮膚は一日に何回も生まれ変わるみたいなんです。

だから、感情表現の手段としてジャンプをしたりする以外にも、
その表皮をはがしたりする意味でもジャンプをするそうです。


photo:05



あと、思ったのはヒト肌に触れたら
金魚みたいに火傷しやんのかなぁ。。。

でも、こうやってさわれるくらいやし。

聞いてみると、イルカも同じ哺乳類同士だから、
平熱が37度くらいでヒトとあまりかわらないみたいです。

「だから大丈夫なんですよ*」

とトレーナーのお姉さんがニッコリ教えてくれました。

それから、目をよく見たら。。。

赤黒い、エンジ色をしていました。
これは、固体差なのかはわからないですが、
予想通り視力はあまりよくないみたいです。

しかも、2頭いるうちの1頭は目を閉じて泳いでいました。

でも、イルカにはエコロケーション という能力が備わっていて、
位置等はちゃんとそれで把握出来てるそうです。

イルカ以外にコウモリ等にも
その機能があるそうです。

ホンマ、生き物の生態っておもしろいですな。

逆に、イルカや動物たちは、
ヒトのことをどう見てるんでしょ~

しゃべらないだけに、
謎がいっぱい。

おしゃべりなあたしが
どんだけ喋っても教えてはくれないから、
みんなで動物や自然が訴えるメッセージを感じとることが、
今の時代さらに大切なのかも。

と、つくづく感じた今日この頃なのでした。


photo:06

さわさわ~♪


marosuke*



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