石垣牛
先日、煮売屋ぽっとさんとこで
初めて石垣牛をいただきました。
いつも、ブログで気になっていたので。。。
食べてみると…
柔らかくて、とてもジューシーです。
病みつきになる感じです。
毎月29日(肉の日)なので、その前後はこのお肉がいただけます。
それと一緒に飲む、お酒もこれまた美味しいです。
こう蒸し暑くなってくると
冷えたお酒、ホンマに美味しいですね。
それから
また近々、ワンダーフォーゲル部も開催されるそうで。
今後、山登りも少しずつレベルを上げていけたらなぁと。
それに伴い、道具も少しずつ集めつつ。。。
夫婦2人揃って、今現在の目標は『屋久島トレッキング』
行きたいコースの登山時間、約13時間。
え!?
今の感じでは、ちょっと。。。^^;
それまでに、体力と撮影技術も少しずつ↑↑↑
帰り際には、ワンコが義援金を食べてくれました。
ペロリと人助けしてくれる強い味方なので、お店に行かれた際は
ご協力よろしくお願いします。
maromi*
煮売屋ぽっと (ぽっと)
大阪府大阪市北区黒崎町8-5 安福ビル1F
TEL 06-6374-3565
iPhoneからの投稿
阪南紀北めぐり
週末お天気がよかったので
久々にレンタカーを借り、おちゃんとお出かけしました。
まず、貝塚にあるアスレチックへ行ってきました。
おちゃんは、スタスタとお猿のように早く、あたしは慎重になりすぎて、クリアできなかったものも多々。。。
しかも、壊れていたり。。。笑
やっぱり、アスレチックはこれが一番楽しい。↓
その後は
夕間詰めを狙い、和歌山の紀美野町のあたりまで移動。
おちゃん、ギルくんを一匹獲得。
その後は、カフェに。
いつも出かけ先で見つけて、カフェに入るのがお決まりのようです。
今回は、同じ紀美野町にあるハチラボさんへ。
同じ敷地内には、ギャラリースペースもありました。
この日は、池田亜由美さんのアクリルで描かれた絵が展示がしてありました。
こちらのカフェはご夫婦ともに陶芸作家さん。
席に着いて、まずお水が作品にいれられてきました。
マスカルポーネに手作りのびわのソース、薄力粉や全粒粉で作ったスコーンやカプチーノのフレッド。
絵本の主人公になったような器たちに添えられて、お菓子たちが出てきました。
ドリンクの入っているコップは、ハンドルが球体なところも持ちやすかったです。
こちらは
ご近所で、縄文生活をおくられている方が作っているビスコッティ。
あたしたちは、スギナのビスコッティをいただきました。
オーナー自身も、陶芸作家さんなのでお話が楽しく、大変盛り上がり
閉店時間をまわってもお話をしてしまいました。
何よりも驚いたのは
この建物、自分たちの手作りだそう。
建築関係のお仕事をしてたわけではなく、自分たちの感性のままに仕上げたそうです。
店内の手作り音響も、森の中にいるような心地でした。
芸術家さんのセンスを深く感じました。
マチュピチュのとうもろこしのお話に、居候していた外国人のお話。
なにからなにまで、お話が面白すぎて
かなり興味深いお店の一つとなりました。
Hachi Labo
和歌山県海草郡紀美野町小畑73-1 073-489-4004 土日のみオープン
自然や絵画に音、ゆっくりと時を感じるステキなカフェでした。
ありがとうございます。
maromi*
久々にレンタカーを借り、おちゃんとお出かけしました。
まず、貝塚にあるアスレチックへ行ってきました。
おちゃんは、スタスタとお猿のように早く、あたしは慎重になりすぎて、クリアできなかったものも多々。。。
しかも、壊れていたり。。。笑
やっぱり、アスレチックはこれが一番楽しい。↓
その後は
夕間詰めを狙い、和歌山の紀美野町のあたりまで移動。
おちゃん、ギルくんを一匹獲得。
その後は、カフェに。
いつも出かけ先で見つけて、カフェに入るのがお決まりのようです。
今回は、同じ紀美野町にあるハチラボさんへ。
同じ敷地内には、ギャラリースペースもありました。
この日は、池田亜由美さんのアクリルで描かれた絵が展示がしてありました。
こちらのカフェはご夫婦ともに陶芸作家さん。
席に着いて、まずお水が作品にいれられてきました。
マスカルポーネに手作りのびわのソース、薄力粉や全粒粉で作ったスコーンやカプチーノのフレッド。
絵本の主人公になったような器たちに添えられて、お菓子たちが出てきました。
ドリンクの入っているコップは、ハンドルが球体なところも持ちやすかったです。
こちらは
ご近所で、縄文生活をおくられている方が作っているビスコッティ。
あたしたちは、スギナのビスコッティをいただきました。
オーナー自身も、陶芸作家さんなのでお話が楽しく、大変盛り上がり
閉店時間をまわってもお話をしてしまいました。
何よりも驚いたのは
この建物、自分たちの手作りだそう。
建築関係のお仕事をしてたわけではなく、自分たちの感性のままに仕上げたそうです。
店内の手作り音響も、森の中にいるような心地でした。
芸術家さんのセンスを深く感じました。
マチュピチュのとうもろこしのお話に、居候していた外国人のお話。
なにからなにまで、お話が面白すぎて
かなり興味深いお店の一つとなりました。
Hachi Labo
和歌山県海草郡紀美野町小畑73-1 073-489-4004 土日のみオープン
自然や絵画に音、ゆっくりと時を感じるステキなカフェでした。
ありがとうございます。
maromi*
つまらないもの
「ご近所さんへ挨拶したかいよ?」
と、母であるレイコ・サンから耳にタコが出来るほど言われました。
確かに、なんかあった時のためには、挨拶はしておいたほうがいいかも・・・と思い、
おちゃんと挨拶まわり。
「ご挨拶が遅くなりましたが、隣に引っ越してきました○○です。つまらないものですが・・・」
『つまらないもの、つまらないもの。。。』
新喜劇の辻本のおじいちゃんが出てきました。
でも、この言葉へりくだりすぎてる気もする。
プレゼントで「つまらないもの」って、何やろう。。。
日本語って不思議。
そういえば、こんなことも思い出しました。
姪っ子ちゃんに、
会話中こんなことを突っ込まれました。
「すいませ~ん」(感謝の意味で)
と言っていたら
「なんで、マロちゃん謝るん?何にも悪いことしてないのに。」
確かに、そうやんね。
あたしも、不思議やよ・・・
日本語ってホントに不思議だらけ。
こどもの素直さにも、胸を打たれますね。ドキューン!
maromi*


























