昨秋の新内閣発足を皮切りに → 立候補者予想報道 → 解散 → 選挙 → 投票と続くなかで,国内株式系に少しづつ積み増してきました。

 

これまでの状況を他カテゴリーと比較してみると,国内系はアップ率が際立っており,うまく波に乗れました。結果,マネーフォワード上の総資産額は,年初比10%の増加となりました。

 

これも瞬間値にしかすぎません。

過去の実績,そこから得られた傾向から3月~4月は慎重の月。部分売却もして,この先の軍資金も増やせましたが,2026年は損益重視の年と決めているので,浮き沈みの激しいなか,次をしっかりと見極めていきたいと思っています。