アフィリエイトコンサルが語る他では語られないアフィリエイトのコツ -2ページ目

アフィリエイトコンサルが語る他では語られないアフィリエイトのコツ

5年間WEB広告代理店でアフィリエイトコンサルとして100万円プレイヤーのアフィリエイターを育てた管理人がアフィリエイトのコツを紹介

どうも、アフィリコンサルの白リスまろんです。

運営しているサイトのアクセスアップって気になりますよね。
一生懸命に手を加えているのに、全くアクセス数が増えない。

そして、ネットを見れば、「簡単にアクセスアップ」とか何もしないでアクセスアップなど目にすると思います。

えーと、基本的にアクセスアップするのに簡単だとか何もしないでというのは存在しません。
一生懸命コツコツとやっていくことでアクセスアップしていくのです。

では、実際にどうやったらアクセスアップしていくのでしょうか。

検索順位の上位を取ればいいのでしょうか?

確かにアクセスアップすると思いますが、アフィリエイトで見ると、アクセスアップしても売り上げが上がらなければ意味がないのです。

アフィリエイトにおけるアクセスアップは、自分のサイトで買ってくれそうな人のアクセスを増やすということです。
ちなみに月間1000くらいのアクセスで10万ほどを稼いでるアフィリエイターもいます。

じゃぁ、どうすればいいんだ!と怒られそうですが、
アクセスアップできないサイトの共通点があります。

アクセスアップしたいサイトをよーく見て、面白いサイトですか?
もしくは興味深いことがかかれているサイトですか?

アクセスアップできないサイトの場合、胸を張って言い切れるサイトはないと思います。
もし、言い切れていてアクセスアップできないのなら、残念ですが才能がないと思い、あきらめたほうがいいかもしれません。


面白いサイト、ためになるサイトであれば、人が集まっています。
サイトの内容を延長した商品をサイトで売っていれば、当然ながら売れます。

バーベキューをしようと持っている人が、バーベキューについて詳しく掲載されているサイトを見て、勉強しているとして、そのサイトにバーベキュー用の肉の販売が乗っていれば買う確率は高いのではないでしょうか。

アクセスアップはサイトの内容によって大きく変動しますし、コンテンツSEOにもつながります。

アクセスアップへの一番の近道は、良質なコンテンツを地道にアップし続けることなんです。





ちなみに現在は検索エンジンの性能が上がってるので、良質なコンテンツが増えているサイトと認識されれば、3か月以内に検索上位になるKとは可能です。
どうも、相答久しぶりに更新をします。
アフィリコンサルの白リスまろんです。

はっきり言って、病気で死に掛けていました。
実際に病気のため、障害が残ってますが、ブログ記事を書くほどには復活しました。


ところで、最近SEOと検索すると、コンテンツSEOと目につくことが多くなりました。
一昔前では優良なリンクを何本つけるかで、SEOの順位が変わるといわれてましたが、
現在のながれは、良質な記事コンテンツを多く掲載すれば順位が上がるという風に変わってきています。

何が大きく変わったのでしょうか。

実は何も変わっていないのです。
検索エンジンのアルゴリズムは色々と変わっていると思いますが、
検索エンジンンの目指している方向性は変わっていません。

検索するユーザーに欲しがっている情報が掲載されているサイトを検索で返す。

これをより精度を高めて、行くためのアルゴリズム変更です。

良質なリンクが多いほど検索上位に上がりやすい。
それは間違いないです。

しかし、それだけでは当然、順位は上がりません。

良質なコンテンツがあるから、優良なリンクが多くなると検索エンジンは考えています。
コンテンツありきの考え方です。


良質なコンテンツとはどんなものでしょうか。
文字数はキーワードの含有率は・・・実際には関係ありません。

ひとつのキーワードから調べられる範囲、知識として得られる範囲が広いほど良質コンテンツとみられるようです。

例えば「アフィリエイト」とキーワードで調べたときに、

・アフィリエイトとは?
・おすすめアフィリエイト

と二つのことがわかる記事が掲載されているサイトと

・アフィリエイトとは
・アフィリエイトに役立つ記事の書き方
・アフィリエイトサイトの作り方
・アフィリエイトの税金とは
など

多くのアフィリエイトのことがわかる記事を掲載しているサイトではどちらが検索してくるユーザーの得になるかということなのです。


SEOを考えたときに、サイトを見に来る人を徹底的に考えることが、大事なのです。

大事なことだからもう一度、言っておきます。

検索エンジンの考え方は10年前から変わっていませんので、SEOはどうやれば検索上位に上がりやすいかはわかるのではないでしょうか。
どうも、アフィリコンサルの白リスまろんです。

タイトルにあるSEOの裏ワザ・・・そんなものがあると思いますか?

裏ワザと書くと検索エンジンのアップデートに引っかかったり、
そもそも違反手法のような感じがしますが、実は多くの人が見逃している、
検索エンジン経由の集客方法があるのです。

これを書いてしまうと、本業のWEBコンサルの秘密ネタを
ひとつ書いてしまうことになるのですが、
どうせ今年いっぱいで多くの人が気づいてしまうので、
公開してしまいます。

SEOと言ったら検索エンジンに対して、サイト内外を最適化することで、
特定キーワードにマッチングしたサイトだと認識してもらうことです。

当然ながら検索回数の多い、ビックキーワードなどは競合が多く、
なかなか上位に表示されるのは難しいです。

そんな時に効果を発揮するのが今回の内容です。

答えは・・・画像です。

なんだそりゃ?と思う方もいるかもしれませんが、
画像が集客に大きく影響を与えます。

サイトやブログで画像や写真を使う場合に気を付けていることはありますか?

画像をウェブ上で張り付けるときに代替テキストは入力していますか?
通常のSEOでの内部施策では狙いたいキーワードを含めて、
代替テキストをいれるようにします。

しかし、白リスまろんのお客さんにはSEOキーワードではなく、
写真の選択から代替テキストまで、もっとニッチなものにしてもらいます。

それはなぜか?

写真などの画像がサイトにあると華やかになります。
でもそれは見た目です。

また、SEOキーワードの代替テキストは通常のSEO対策ですが、
ニッチなキーワードにするとどうなるか・・・というと
画像を検索されてサイトに来るユーザーが増えるのです。

google、yahoo!ともに画像検索という機能があり、
インデックスした画像の中から検索キーワードに適した画像を並べて表示します。

例えば花の写真を探してる人が「花」と検索することは少ないでしょう。
検索するなら「花 バラ 写真」と検索します。

バラの写真の代替テキストが「バラ」よりも「花の写真「バラ」」と書かれているほうが、
画像検索で先に表示されます。

検索エンジンの法則で、先に表示されたところがアクセスを多くとります。
砂浜で遊ぶ棒倒しのようなものです。

実際に画像の代替テキストを変えるだけでどの位の成果が出るかといえば・・・

お客さんのサイトでビックキーワードの競合が強く、
上位表示がなかなかできずに20位~30位で表示されているサイトがあります。

本来であればその順位ならアクセス数は限りなく0に近いのですが、
画像からのアクセスで、そのサイトは月間アクセスが8000以上あります。

様々なキーワードでSEOをしてるので、一概に画像からのアクセスだけではないですが、
10%から15パーセントが画像からのアクセスです。

どうですか?結構大きくないですか?

画像検索のSEOはほとんどやっているサイトがいないので、
効果はすぐに出ます。

使っている画像、代替テキストがアフィリ商材にマッチしていなければ、
コンバージョンは低いですが、アドセンスなどのクリック課金には効果が大きいと思います。

自分のサイトで使っている画像を一度見直してみてはどうでしょうか?