苦手な朝子供が着るはずの制服やジャージを着た子がたくさん同じ方向へ歩みを進めている我が家だけがまるで別世界に済む住人の様だ外から見える景色を眺めているとまるで映像を見ている気さえしてくる太陽が照らしてくれる日は少しだけ気が晴れるが朝のこの時間が我が家の時が止まった日から苦手だ不登校ってなんだろう…