身体の80%がコーラで出来ています。 -63ページ目

昼から会社へ

昨日、会社に来たら、合成機がまだ動いてる~。って事で、真空ポンプだけ止めて、後の仕事は放ったらかしにしちゃったから、今日は昼から会社にやって来たのだ。

今日はまったり少しだけ仕事します。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

再びメイパへ

今日は再びメイパに行って来たよ。

お給仕してたのはナースコスのるみちゃんときたろうみたいに固めを髪で隠してるこはくちゃんでした。

初対面のこはくちゃんに「きたろう」と言う呼び名をプレゼントしちゃいました。

メイパに行ってメイドと話すのではなく、ず~と常連客としゃべってました。

今日も有意義な一日でした。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

ショックな出来事

信長書店日本橋店

再び初音みのりちゃんのDVD発売イベントに参加しに、今度は信長書店日本橋店に行って来たよ。

イベント開始した後に会場に入り、今度は信長書店の店員さんとず~としゃべってました。

て「最近あんまり来てくれませんよね~」
マ「こういうイベント参加するの辞めてますからね~」
て「なんでですか?」
マ「面白くないですもん」

なんてところから始まり、

て「今度、僕が司会の時に来て下さいよ~」
マ「○○○○ちゃんのイベントがあったらね~」

とか、話したよ。

そうそう、サインして貰うときに、みのりちゃんに「おねマスの新人達はどう?」って、聞いたら、「関西の人はもっとガツガツしてるのかと思ったけど、大人しい」だってさ~。

別に関西人の新人どう?とは一言も言ってないんだけど…

サインを貰ったからイベントは終わってないけど、退散する事にしたのだ。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

メイパ

買取まっくすを出て、メイパに行って来たよ。

今日はなのはちゃんとまありちゃんがお給仕してたよ。

メイパに着いたら、なのはちゃんが歌ってたよ。

そんななのはちゃんの中では俺はいじめっ子キャラらしく、「いじめる~」って何回も言われたの。いじってはいるけど、いじめてるつもりは全くないんだけどな~。

16時半頃に17時からお給仕のるみちゃんがやって来たんだけど、来て早々おにぎりをがっついてたよ。

んで、急遽決定。5月29日、るみちゃんとまありちゃんのロリータデー。

さてさて、出かけよう。

ちなみに今日はるみちゃんの一人ナースデーでした。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

買取まっくす日本橋店

今日は買取まっくす日本橋店で初音みのりちゃんのDVD発売イベントがあったので行って来たのだ。

こういうイベントってなんか久々~。知った顔(お客さんやメーカーさん)にも会えて、たまに顔を出すのも悪くないな~。なんて思ったりもしたよ。

イベントの内容は…





知り合いとず~としゃべってたからさっぱり分からずでした(笑)。

みのりちゃんのイベントは関西で開催されたものはすべて参加してたんだけどね~、さっぱり覚えてくれてませ~ん。まぁ、一年に一回とかだから仕方ないけどネッ。

さてさて、イベント終了を待ってるのも暇だからどこかに行こうっと。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

とろ家

今日は会社が終わってから北浜にある「とろ家」っていう居酒屋でHITEイベントがあるという事で行って来たよ。

チズルちゃんがHITEを宣伝してるのに、車で行ってるからHITEは完全無視なのがちょっと後ろめたくもあるんだ。

HITEクイーンのチズルちゃん、今日は良いボケをかましてくれました。

「1stドリンク10円券」を「1stドリンク10円引き券」だと言ってお客さんに配るチズルちゃん。

間違えに気が付き丁寧に説明して回るチズルちゃん、しかし俺には「そういう事やから、聞いてた?」で、終了(チ~ン)。物凄く邪険に扱われてる~(泣)

チズルちゃんと一緒に来てた人もなかなか良いボケをかましてくれました。チズルちゃんのために「ウーロン茶一杯」「それとおしぼりと箸を」って。

おもわず、「箸は目の前にいっぱいありますよ」ってツッコんでしまったよ。

長々居座って、楽しませて頂きました。

かまってくれた方々、どうもありがとうございました。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

運命ってホントにあるんだね。

そう思えるようなコラムをモバゲーで読んだよ。

原文をそのまま載せてみようと思う。





自殺直前に出会った2人が結婚へ、人生のどん底が一転ハッピーエンドに。



自ら命を断つという決断に至るまでには、その人にとって相応の深い傷や葛藤があるだろう。仮に踏みとどまったとしても、その状態から立ち直るには、相当の時間を要するであろうことは想像に難くない。しかし、ともに自殺を考えていたロシアの若い男女の場合は、心の傷を一瞬で吹き飛ばすほどの“運命”と感じる出会いによって、幸せの世界へと急激に舵を切り直すことができたという。  

英紙サンなどによると、ロシア中西部ウファに住む26歳のアンドレイ・イヴァノフさんは、幸せの絶頂が一転、突然の不幸に襲われた。最愛の婚約者との結婚式を翌日に控えたある日、彼女が自動車事故に遭い、この世を去ってしまったのだ。予想だにしなかった出来事に茫然自失となったイヴァノフさんは、彼女のいない世界を受け入れられず自殺を決意。街を流れる、氷に閉ざされたベラヤ川に身を投げようと、失意のまま橋へと向かった。

水面からの高さは約30メートル。橋から飛んでしまえば、凍った水面に体を打ちつけられ、命を落とすのは間違いない。先に天国へ行ってしまった婚約者を追うべく、イヴァノフさんは橋に到着した。そして残すは飛び降りるのみとなったとき、彼の目に入ってきたのは1人の女性の姿。見ればまだ若いその女性は、まさに橋の欄干を乗り越えようとしており、イヴァノフさんの目の前で自殺しようとしていた。

自殺のためにやってきた橋で、他人が自殺する現場を目撃するという皮肉な事態に陥ったイヴァノフさん。そのときの気持ちについて、「心の中で何かが鳴った。そして、どんなに僕が失意にあったとしても、彼女を自殺させてはいけない」(サン紙より)と思ったそうだ。自分の自殺は二の次になってしまった彼は、飛びこもうとする女性に「ストップ!」と叫び、慌てて彼女の元へ駆け寄った。

先に飛び降りようとしたこの女性は21歳のマリア・ペトロヴァさん。赤ちゃんを身ごもっていた彼女は、話を知った両親に激怒され、勘当されてしまったそう。行くあてもなく絶望を感じ、イヴァノフさんよりわずかに早く橋に到着。そして、自殺しようとしたところを運よく彼に発見され、自殺を踏みとどまった。ペトロヴァさんは、欄干を降りると駆け寄ってきたイヴァノフさんの腕の中に飛び込み、安心したかのように号泣したという。

元は深い傷を負った者同士、結局自殺に至らなかった2人はその日、夜遅くまで前向きな話を重ねた。「お互いの傷を癒しあおう」と約束した2人は、そのまま恋人の関係に発展。お互いの家族に経緯を話した後、結婚する予定だという。悲しみの現場となるはずだった場所で見つけた運命の出会いに、イヴァノフさんは「私と彼女の命が救われた夜だった」と、今は幸せいっぱいの様子。一方のペトロヴァさんも「アンドレイに引き合わせてくれたんだから、心の傷も無駄じゃなかった」と語り、ともに明るい未来を見据えられているようだ。





亡くなった男性の彼女はきっと「あなたの運命の人は私じゃないよ。あなたの運命の人はこのままだと死んじゃうよ。あなたが助けに行かないといけないのよ」って教えるために亡くなったのかな?って思えて来たの。

亡くなった彼女は「彼氏に運命の人を教え、巡り会わせるために生まれて来た」と思うと、亡くなった彼女の立場に皮肉な気もするけど、自分の愛した人が幸せになったんだからそれは幸せな事かな~とも思う。

さてさて、俺は何をするために生きてるんだろうネッ。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

すでに帰宅中

ダメだ~。

体が思うように動かない。

昼飯も吐いちゃったし…

限界、帰る。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆

今日は母の日

今日は母の日という事で、三ノ宮の東急ハンズに行って来たんだ~。

プレゼントを選ぶってやっぱり難しいね。結構迷ったよ。

結果、うちの親は二人で出掛ける事が多いんだけど、夏場暑いから扇子を買ってプレゼントしたよ。

ちんけな発想しかない息子で申し訳ないな~と思ったよ。



☆☆ポニョ☆ポニョ☆☆