ベトナム文化観光フェスティバルに参加してきました。
二日目に行ったのでほとんど終了していましたが、ベトナム航空やお土産屋さん、
ホーチミン郊外のリゾートホテルなどいくつか見て回った中で、ベトナムの情勢を
少しでも日本で感じられたのが良かったです。
その後は、アフターヌーンティーにてランチをいただきました。
ベトナム文化観光フェスティバルに参加してきました。
二日目に行ったのでほとんど終了していましたが、ベトナム航空やお土産屋さん、
ホーチミン郊外のリゾートホテルなどいくつか見て回った中で、ベトナムの情勢を
少しでも日本で感じられたのが良かったです。
その後は、アフターヌーンティーにてランチをいただきました。
ロトチェンコ+ステパーノワ ロシア構成主義のまなざし @白金庭園美術館。
ロトチェンコ自体は最近知り合った菜幸さんから教えていただいたのですが、
この方とても多彩ですね。
広告、写真、グラフィック等々。
様々な事象にデザインを取り込み、その時代の政治や思想を上手く取り入れています。
ランチは、庭園美術館内にある「cafe 茶酒 kanetanaka」 へ。
こちらは金田中という老舗料亭がプロデュースしているお店で、なかなかいい雰囲気です。
六月といえば、「紫陽花」。
色が好きですね。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
気象予報では何日か前から梅雨入り宣言がありましたが、今日も晴天ですね笑。
さて、遅れましたが先日ミッドタウンで行われておりました「世界を変えるデザイン展」に
行ってきました。
デザインを大義の意味で捉えるとかなり壮大ですが、こちらで扱っているデザインとは、
実生活に使える道具にデザインを意識してみたらどうなるか、という趣旨を持ちながら、
(これは私がそう感じただけなので、実際は分かりませんが・・)
生活者の目線に立ってデザインをされている企業などを紹介してありました。
今回紹介されていた商品は実際に各国で実用化されているものばかりで、主にインドなど途上国が
多いみたいです。
このミッドタウンではグッドデザインの展示も毎年行われているせいか、実用的なものに対しての
デザインのアプローチへの観点が多いような気がしています。
普段何気なく使っている歯ブラシやシャンプー、電化製品にいたるまであらゆるものにデザインは
適用されているので、意識しながらこの商品はどんな思いで企画され商品化されたのだろう・・という
視点にたってみると又新たなインスピレーションが沸きそうですね。