マロンが亡くなった日


ルークは1人で寝れなくなり

夜泣きが部屋から聞こえて来た…


小さいルークが可哀想で

私がベッドで一緒に寝る事に


この日から毎日一緒に寝ていた



遊び相手が居ない部屋は

広く感じたと思う


皆んなルークが可哀想で

午後はリビングに母が連れてくるのが

日課みたいになってた