もともとさのブログ

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2猫のことや、日々のことなど。

今年の音楽コンサート-4

 

コンサートっていうほど本格的な演奏は

一部分だけだったのですが

 

「牧原一路、一休語り最終章」

2026年5月30日(土)

名古屋能楽堂

お箏の先生と二人で。

 

牧原一路氏は 名古屋の尺八の演奏家で、

尺八・詩吟教室の先生。

 

オープニングは 尺八・箏の合奏で始まって。

 

第一部 尺八合奏(牧原一路氏のお弟子さん 他賛助演奏)

第二部 詩吟と舞、歌 

     ここがですね大あくび

      本格的な詩吟も詩吟舞もあったけど、

       カラオケカラオケ

       演歌に日本舞踊風の振り付けの踊りとか 

       なんでもありびっくり

第三部 箏と尺八演奏

     ここを聴きに行ったのです。

     お箏の大師範の先生三人と牧原氏の尺八の演奏。ルンルン

     ステキな曲でいい演奏でした音符

 

 

 

 

今年の美術展覧会-6

 

建築家の槇文彦先生の展覧会

「人と社会と建築と ~槇総合計画事務所60年」

2026年5月24日(日)

都内 浜松町駅

ブルーフロント芝浦 タワーS

 

学生時代の友人5人で。

 

学生の時から槇文彦先生は好きでした。

 

大きい美術館とかでなく、

オフィスラウンジ・ロビーでの展示なのですが、

模型も多くて 見ごたえありました。

 

建物(ブルーフロント芝浦)自体が槇先生のデザインですてき。

 

 

 

 

 

 

 

 

各地からバラバラに集まり、適当に移動し、バラバラに帰る。

そんな楽しい学生時代の仲間たち。

約1年ぶりに集まりました。

 

私は、岐阜から

5月24日(日)~25日(月)の1泊2日で。

他に、北陸から23日(土)~24日(日)の友もあり

関西から24日(日)に日帰りの友もあり

都内在住の友もあり。

 

で、集まったのは、

24日の昼に都内の公園で。

イベントに出演する友人soちゃんの応援音譜

その後、バラバラに移動し

みんなで建築家槇文彦先生の展覧会へ(次記事で書きます)

 

で、24日の夕方にはバイバイ~って。

 

大がかりに行動するようだけど、

短時間でも集まって楽しく過ごす。

最強の友人たちです。爆笑

 

 

 

追記

今回の上京では、都内の電車の移動は

乗降介助をお願いしました。(駅構内はほぼ車イス移動)

エレベーターがない駅では、エスカレーターを停止して

車イスのままエスカレーターに乗るのも初体験しました。

 

今年の美術展覧会-5

 

ロイヤルコペンハーゲンと北欧デザインの煌めき展

2026年5月4日(月・祝)

岐阜県現代陶芸美術館

娘と二人で。

 

娘は、帰省中には運転の練習。

ちょうど 車以外では行きにくい多治見の美術館で

ステキな展覧会やっている。

 

大型連休には 近くの土岐市で陶器まつりもやっているて

道路も混んでいましたが

 

美術館も 素敵な陶芸作品を売っているショップも

ほどほどに人が多く 雰囲気も良かったです。

 

屋外空間も ちょうど晴れて 新緑がきれいでした。

 

 

 

 

おでかけ というほどでないですが。

 

2026年5月5日(火・祝)

夫と二人で。

電車で20分ほどのプチ旅行。

 

御嵩(みたけ)町は隣町なのに行ったことがなくて。

名鉄電車の散策きっぷ使って行ってきました。

御嵩駅前には、中山道の街道の雰囲気が残る

歴史ある寺院や建物もあり。

 

観光地としても面白かったです。

散策きっぷの特典で駅前のカフェでランチを食べて

割引使って 駅前のパン屋でパンを買って。

 

連休後半の晴天の日

半日のプチお出かけでした。