1月28日(水)に見た映画
日比谷シャンテシネマにて~
モディリアーニ
こんな人で
こんな絵を描いたイタリア人画家
が
アル中のユトリロ⬇️
こんな風に📏でビシッと測ったような遠近法の絵を描いた人や
シャイムスーテインという変わった人⬇️
こんなキモイ絵をハエまみれになりながら描いた人と トンチンカンな友情みたいなので結ばれていて~
画家はパトロンになってくれる人やコレクターや画商とうまくやってかないと 貧困の極みなんだけど…
結局 モディリアーニは その金持ち画商とやり合ってしまう話で
モディリアーニのセリフの中には そんな画商への強烈な皮肉が込められていて 芸術とはなにか~を問いかけるようにも感じたけれど…
モディリアーニはハッシッシと縁が切れないみたいだし
ユトリロは 完璧なアル中で収容所に入れられていたし
スーテインに至っては そのこだわりがかなり病的だし
監督(ジョニーデップ)は何を描きたかったのか…
テーマはわかったけど なんでこんなのを題材にしたのか よくわからなかった😅
英語がメインで怒る時とか突然イタリア語になったり うん⁉️あれっフランス語⁉️みたいで 言葉も入れ混じっていてCHAOSだった
お耳直しにフランス映画をU-NEXTで探したら ジョニーデップがルイ15世役というデュバリー夫人の仏語映画があったので見てみたら ジョニーデップは仏語でセリフがめっちゃ少なかった!
天然痘で死んじゃう役なので 最期のメイクはなかなかのもんだった~
ベルばらで知ってるデュバリー夫人ほど悪者ではなかったが やっぱりハチャメチャだった𐤔𐤔𐤔
最近 感動居編的な映画に興味がなくなって
へんちくりんな映画を好んで見るから仕方ないんだけど 何年か後には 見たこと忘れてそうなので記録として書き残しておく
以上




