メンタルな活動で日本を元気に![]()
眞路(まろ)です
![]()
記憶の仕方を少し意識してみない![]()
イヤなできごとも印象が変わるよ。
できごとを記憶する方法は2つある!
①当事者体験
自分の目や耳で見聞きして
肌で”ありあり”と感じて記憶する!
②傍観者体験
自分の出来事を外から客観的に
見て、聞いて、感じてフカン目線で記憶する!
往々に人は
・ 良い想いは「傍観者体験」
・ イヤな想いは「当事者体験」
として記憶する場合が多い。
傍観者(フカン目線)体験は
「あんな良いことあったなぁ」
と他人ごとのように客観的に眺める。
※他人事のように忘れやすく当事者意識が薄い。
反面、当事者体験は”ありあり”と
リアルに自分の目線で再体験する。
「あんなイヤことは、もうゴメンだ」
だから感情の高まり強くなるんです。
ありありと感じる(当事者)体験は
強く心に記憶され
「いつも気になる」
「思いだして落ち込む」
「モヤモヤする」
常に心を支配してくるよね。
ド~ンと気持ちが沈むときによくあるかも?
だからイヤなことは![]()
ぜったい「傍観者体験」を意識する。
※他人事のように忘れやすく当事者意識が薄い。
良い出来ごと”ワクワク”は
強く心に残り、
何度も何度も想いおこされやすい
「当事者体験」で
記憶(思い出す)するよう意識してみよう![]()
イヤな事の方が、インパクトが強い。
だから「当事者体験」で意識しちゃダメですよ![]()











