んにちは!
マロンです!


今回はあなたが普段
意識していないことで
更に成長させる


脳の仕組みを利用した
トレーニングを
紹介します。


これは知っている人が
本当に少ないため


早く取り入れるほど、誰よりも
成長することができます。


これを実践すると
常にポジティブ
思考であり続けることができ


毎日の練習にやる気を持って
集中し続けることが
できます。


意欲を持って練習するので
自分でも実感できる
スピードで成長できます。


引退時、監督に


「お前がこんな上手くなった
からチームも強くなった」


と最高の褒め言葉を
かけられるでしょう。


後輩にも


「先輩のハンドしてる姿
かっこよかったです!」


と慕われるでしょう。


逆にこれをしないと


気分のいい時と悪い時で
プレーの質が変わったり


やる気にならない時は
練習に集中できず
無駄な時間になるでしょう。


僕自身も


「今日の練習だるいな…
サボりたいな…」



と思って練習を
こなしていた時が
ありました。


今思えばあんなに
無駄な練習は
なかったと思います。


そんな日が続くとやがて
どんどん上手くなる後輩に
スタメンを奪われ、


ベンチで引退試合を
終えてしまうことに
なってしまうでしょう。


そうならないために
この記事を最後まで
読んでください!



ではその脳の仕組みを
利用したトレーニングは


「ポジティブな言葉を
言い続ける」です。



脳には扁桃核という
感情を切り替える
スイッチがあります。


スイッチが不快に入ると、
闘争力、パフォーマンス
の低下、集中しない、
サボる、


といった変化が
起こります。


スイッチが快に入ると


闘争力の強化、パフォーマンス
の向上、良い緊張、
前向き、意欲の向上


といった変化が
起こります。


脳は現実とイメージを
区別できないので


プラスのデータを
繰り返し入力することで
ポジティブになれます。



コツは嘘でも良いので
口に出してみる
ことです。


これを忘れないためにも
今すぐ


「ポジティブな言葉を
言い続ける」


とメモしましょう。


誰よりもやる気を持って
練習を継続して


誰よりも上手くなり
ましょう!!


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。