それいけ!チェリーブロッサム -53ページ目

それいけ!チェリーブロッサム

mixiハンゲ1鯖で戦国IXAを遊ぶ二人のふたりごと

何か?
まだ敵襲0のまろです。
私が怖いから敵襲が来ないのではないです。
陣がないから!です。
今朝から張って6個で飽き、攻撃出来そうもないので夕飯のカレーを食べたとこです。
カレー・・・・カレー?

おおお、創作が湧き出てきたぞおおおおおお!
ゲイ術は爆発だああ!
いや、腐った話じゃないから。(´・ω・`)



タイトル「盟主への散歩道」


出演
浜:浜路姫
ね:禰々
亀:亀姫
池:池田輝政



浜「あーあ、なんで朝から1時間も歩かないといけないわけぇ?もうすぐ開戦じゃないの」

ね「えっと・・・・殿のまろ様が加勢を送るのを忘れてたそうです」

浜「バカ殿!さっきそういえば立花くんが急いで木材担いで出て行ってたの見たわ。陣も張ってないようね」

亀「浜ちゃん、殿をバカとか言っちゃダメえ~~。せめてウッカリ者さん、って呼んであげようよ」

ね「亀ちゃん、ウッカリ者さんは殿のお友達のでけ殿の代名詞のようですよ?殿はうっかり者ではないです。ちょっと面倒くさがり屋さんなんです」

浜「ふふん、禰々っちは可愛いから殿に可愛がられてるもんね。でも、それ、フォローになってないから」

ね「ええええっ!」

浜「それよりか、朝だし朝ごはん食べたーーい。どっかで食べていかない?そういえば、ここらに美味しいパンケーキ屋がオープンしたらしいわよ」

亀「きゃーーwパンケーキ大好き~~」

浜「亀ちゃ、あんた食べるの遅いんだから早く食べないと1時間で着かないわよ」

亀「のーぷろむれーーむ!」

池「ちょっと待ちなさい。寄り道は困るよ」

浜、ね、亀「えーーっ」

浜「ハゲ爺、何固いこと言ってんの。腹は減っては戦は出来ないって言うじゃん!」

亀「ツル爺、そうだよー。オジさん、軍師なんでしょ。私たち言うこときかないと困るんじゃないの?」

ね「お願いします・・・テカ爺さん」

池「・・・ハゲでもツルでもテカでもないから!これは月代って言って・・・」

浜「ぷぷぷーーっムキになって説明してるとこが怪しいーww本当はハゲ隠しでしょーww加齢臭がするわよ」

池「な!カレーの臭いがするのはお前たちカレー組のほうだろう!加齢臭はカレー組♪」

亀「下手なオヤジギャグ・・・私、唐辛子組だもん」

ね「差別反対ですわ・・・パワハラ・・・」

浜「カレーを馬鹿にすんな!自分だって黒ゴマ組や白胡椒組には勝てないくせに」

亀「あーあ、軍師、ツル爺じゃなくて花ちゃんが良かったなー」

浜「花ちゃんや毛利のオジ様はまろ殿が使いたいから入れなかったみたいよ」

ね「加勢部隊は重くても平気ですのに・・・」

浜「私コスト1」

亀「私1.5」

ね「私・・・2です」

池(まろ殿は何を考えてこの部隊を加勢に;;;ああ、普通に守りたかった・・・)

浜「ねえ、盟主城行っても真っ先に飛ばされてきそうじゃねえ?」

亀「・・・・・・」

ね「;;;;」

池「ほ、ほら!元気だせ!パンケーキとやらを奢ってやるから!さ!食べに行くぞ」

浜、亀、ね「!!!」

浜「いいとこあるじゃん!池田!」

亀「見直したわ、輝政」

池(;;;呼び捨て・・・いいけどね)




ね「ありがとうございます、ツルピカ爺

池「変わってないしー!!」








まろです。
いえね、敵襲なくてね。・・・ご飯はカレー食べてね・・・
刷新だーー!