こんばんは♪
お花見に行って癒されたからか、夕方に家に帰ってから、食べる以外は寝てばかりでした😅
今日は太陽も出て気持ちの良い天気でしたね☀️
奥さんと桜🌸を見ながら、座ってずっと見ていたくなるのは何でだろうねと話していました。
他の花は「わー綺麗」と見たら写真とか撮ってさぁ行こうかとあまり名残り惜しいという感じはしないのですが、さくらはずっと見てられますよね。
試しにチャネリングしてみると、日本のソウルツリー🌸だと降りてきました😊
奥さんはこんなに一本の木で全体的にめいいっぱい花が咲いているのは桜くらいだから、みんな魅力されるのではと話していました☺️
でも、調べてみると桜は中国のヒマラヤ山脈の方から来た説があるみたいですね。
一番馴染みのあるソメイヨシノは、日本の園芸品種で、江戸時代後期に日本固有種のオオシマサクラとエドヒガンを改良した「吉野桜」が誕生したとされているそうです。
この吉野桜は、現在の東京都豊島区にあった「染井村」で、植木職人の手によって作られたといわれており、奈良県にある吉野の山桜と区別するため、のちに「ソメイヨシノ」と
呼ばれるようになったのが、現在のソメイヨシノの始まりとされています。【諸説あり】
「さくら」と呼ばれるようになったのは、古事記や日本書紀に登場する「木花之佐久夜毘売(このはなのさくやびめ)」が由来とする説。
富士山の上空から桜の種を蒔いたという逸話があり、「さくや→さくら」に変化したと考えられています。
◎桜は「豊作をもたらす田んぼの神様が宿る木」と考えられていたとする説。
「さ」は稲の精霊、「くら」は稲の精霊が降臨する場所を指す古語で、このふたつが
組み合わさって「さくら」となったと言われています。
◎「咲く」という動詞に「彼ら・彼女ら」など複数を表す接尾語「ら」がついて
「咲く+ら=さくら」になったとする説。
小さな花が一斉に花開く様子から出た説と言われています。
◎「咲麗(さきうら)」とは、読んで字のごとく「花が麗うららかに咲く様子」
を表す言葉です。麗らかに咲く花の代表格と考えられていたのかもしれません。
奥深いですね😊
すぐ散ってしまうから、儚くて一瞬の時をしっかり見ておこうという気持ちが働くのかもしれませんが、願わくば、2〜3週間満開が続いて何度も見ていたいですよね😅
おくさんとは、いつか家を持った時は庭に桜の木を植えて、座ってずっと見ていたいねと、新たな夢ができました(o^^o)
浮かんだという事は叶うはずの夢だから、楽しみに待ちます ( ^∀^)
今日は太陽に向かって写真を撮ると龍神さんらしき姿も写ってました🐉
龍神さんも春の訪れを祝福しているそうです㊗️
皆さんも桜に🌸癒されてくださいね!