☆ペットロス専門☆ 人と動物を癒すアニマルコミュニケーター

☆ペットロス専門☆ 人と動物を癒すアニマルコミュニケーター

自身の経験をもとに、ペットロスの方のお役に立ちたいと「ペットロス専門アニマルコミュニケーター」として活動中。
私を介して、お空へ還った仔とお話してください。

 

うちの仔なんで

こんな事するんだろう?

 

ご飯食べなくなっちゃったけど

どうしたら食べてくれるのはてなマーク

 

 

 皆さん一度は

愛するペットちゃんと

話が出来たらいいなあと

思ったことがあるのではないでしょうか飛び出すハート

 

 

アニマルコミュニケーション

文字通り、動物さんとの

コミュニケーションツールです。

 

動物と話をするというと

特別な能力のように感じますが

 

じつは

そうではないんですニコニコ

 

それは

ボディランゲージでも

動物語を理解するのでも

ありません。

 

動物達は私達の言葉を

しゃべりません。

 

言葉は使わなくても

飼い主さんに

訴えかけていたり

 

飼い主さんの思っていることは

たとえ口に出していなくても

ちゃんとわかっています。

 

 

同じ動物である私達が

わからないのは

おかしいですよね!?

 

 

それは言葉という

便利なものに頼っている

からなんです。

 

アニマルコミュニケーションに

必要なテレパシーは、

私達がもともと持っている能力です。

 

 

アニマルコミュニケーションに

超能力は必要ないけれど

潜在能力を引き出すことで

できるようになります。

 

もっと詳しく知りたい方は

ふんわりリボン「初めの一歩」

受けてみてくださいね。

下矢印

 

 我が家の最年長猫チビ

 

御年19歳。

多少、瘦せてきたものの

19歳には見えない活発ぶりです。

 

異変に気づいたのは

ゴールデンウィークの前。

 

ご飯を食べ終わったばかりなのに

すぐに「くれ!」と要求。

 

異常な食欲は

2日位でおさまりましたが

今度は夜鳴きが始まったのです。

 

今までは

ナツが大声で鳴くことが

あったのですが

 

それがうるさいと

チビはナツを叩きパー

行っていました爆  笑

 

今度はチビがはてなマーク

はてなマーク ボケた!?

 

 

 

 

そんな、ある朝

食餌を待つチビの前に

立った時

 

急に私の喉が

痛くなりました。

 

あれ?

もしかして

甲状腺の異常かも電球

 

 

 

 

 

検査の結果

甲状腺機能亢進症と判明。

 

高齢猫に多い病気で

犬にはほとんどありません。

 

甲状腺ホルモンが

過剰に出るので

 

見た目は元気

食欲旺盛なので

飼い主さんも見落としがちな病気です。

 

夜鳴きや徘徊があれば

私のように

老化現象と思うかもしれませんね。

 

 

 

 

 

甲状腺機能亢進症は

良性腫瘍が原因というのが

一般的ですが

 

チビの極端な症状が

始まったのが

家の屋根の塗装工事が

始まった時期と重なります。

 

猫は他の動物に比べて

アロマオイルや化学物質に対する

解毒能力が低いそうです。

 

工事の前から

心配はしていましたが

猫達を避難させるわけにもいかず。

 

もしかしたら

原因とは言わなくても

きっかけにはなって

しまったのかもしれません。

 

猫飼いさん達

猫が吸い込むものには

気をつけましょうニコニコ

 

 

 

 

皆さん

ゴールデンウィークは

どのように過ごされましたかはてなマーク

 

私は馬のイベントへ

東京に行ってきましたニコニコ

 

久しぶりに観る馬の競技に

自分も乗りたくなり

ウズウズしてしまいました。

 

馬馬馬

 

じつは私

5年間乗馬をしましたが

先生から褒められた事は

あまりありませんタラー

 

つまり

スポーツとしての乗馬は

下手くそです。

 

でも唯一

「どの馬でも同じように

乗るんだよなぁ・・。」と

 

私にとっては

最高の褒め言葉を

いただきました。

 

馬にも個性があり

機敏だけど神経質な馬

 

おっとりしているけど

なかなか動かない馬など。

 

動かない馬の時には

「はい、行くよ!」と

声をかけ

 

神経質な馬の時には

「大丈夫、大丈夫!」と

心の中で呟きました。

 

馬には乗り手の

心情がすぐ伝わります。

 

 

障害物(木のポール)を

異常に怖がる馬がいました。

 

上手な人が乗っても

そのポールを

越えることが出来ず。

 

後日、その馬に乗る

チャンスがあって

思い切って障害物を

越えてみることにしました。

 

「大丈夫、ぜったい大丈夫。」

 

するとその馬は

ポールを跨いで

前へ進んでくれたのです。

 

あの時、私が不安を持って

乗っていたとしたら

おそらくポールは

越えられなかったでしょう。

 

馬だけではありません。

 

犬や猫も飼い主さんの

心の内をよくわかっています。

 

飼い主さんが不安なら

動物さんも

落ち着きがなくなり

 

飼い主さんがストレスを

抱えていたら

動物さんが病気になったり

することもあります。

虹の橋の私の愛猫猫

マロ大先生は、いつも

 

「お母さんの考えている事は

お見通しだよ!」

言っていました。

 

 

テレパシーを上手に

使えるのは動物さん達です。

 

私達、人間も動物ですが

コンピューターは使えても

 

テレパシー能力を使うのを

忘れてしまっています。

 

AIが発達している今

テレパシーで会話する

アニマルコミュニケーションのことを

もっと知ってもらいたいです。

 

 

上差し

タップしてね飛び出すハート