ドイツの科学者たちが真菌を殺す新しいアミノ酸化合物を発見し、非常に優れたその性質から、俳優キアヌ・リーブスにちなんで「keanumycin(キアヌマイシン)」と命名した
キアヌ菌の由来となる、本作ジョン•ウィッグ。
伝説の殺し屋。
殺し屋だけど、殺さられかかりまくる本作。
どうやら、ジョンウィックの3話目。
なぜかパラベラムのみプライムで無料視聴可能だった。
1話から観たかったけど、とりあえず3話だけでも!
キアヌリーブスの振る舞いが、
ニュースに流れる度、
キアヌリーブスって素敵。。
世の中にもっとキアヌリーブスがふえたら、
世界はもっと平和になるね!
なので、ジョンウィック菌ではなく、
キアヌ菌とつけた人!
正解です!
しかし、
本作では、殺しまくりのキアヌ。
ゆっくりを目玉に刃物を刺したりします。
もはや何人殺したのかカウント不可です。
切られても、
事故っても、
落ちても、
撃たれても、
生きてる!
強い
しぶとい!
テンションあがるね!
そして日本人全員がずっこけるシーン。
本作のラスボス!
寿司屋の握り職人の殺し屋!
日本人の設定なんだけど、
まったく日本人ぽくない。
そして、ついにワンフレーズ日本語を放つ!
メチャカタコトノニホンゴデ
思わずズッコケますw
日本人の制作関係者が1人でもいたら、
ちょっとまったー!
って言っただろう。。
ヒドイ日本語を惜しげもなく披露したニセ日本人。
結構衝撃的なシーン。
ジョンウィック9割死んでる
が、
次回作も主演という事です!
さすが!