他人と自分を比べようとするときあるよね。
 
 
 
 
勝手に比べて
 
 
勝手に優劣をつけ
 
 
勝手に自分が劣っていると勘違いする。
 
 
 
 
君は自分の何を見て劣っていると思ってるの?
 
 
君は他人の何を見て優れてると思ってるの?
 
 
 
確かにみんなの技量は一緒じゃないし、才能を持ってる人もいるかもしれない
 
 
 
だけど 君のその顔で 君のその笑顔を作れるのは 君しかいないから。
 
 
君のその笑顔を作れることはもう
 
才能のひとつだって
 
僕は思うよ
 
 
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新聞を勝手に敷いてキザなことを言ってみました我が犬です
 
まあ洗濯物自重笑
 
 
 
みんな違って、みんないい
 
 
 
 
 
人生っていうのは一本道
 
 
 
ただ平坦な道な筈なのに
 
 
君の目の前には大きな石がいくつも転がってて
 
 
ただ平坦な道な筈なのに
 
 
いつの間にか登り坂が出来ていて
 
 
誰のせいだろうね
 
 
それはまさしく自分のせいであって
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
頼りたいし話したい
 
 
けどそんなのは照れ臭くて
 
 
 
毎日飽きもせずに昇ってくる太陽を見ては
 
 
 
なんだかいちいち虚しくなっちゃって
 
 
 
 
でもそれは君だけじゃないから
 
 
 
 
僕だって同じで、でも言わないだけで
 
 
 
 
言葉にしなくちゃ伝わらないのに
 
 
人間っていうのは面倒くさく出来ていて
 
 
 
いつも言えなくてごめんね
 
 
 
君が見せてくれる1つの笑顔の裏には
 
 
 
幾百もの涙があるのも知ってるよ
 
 
 
でもそれを皆は知らなくて
 
褒めてくれる人もいなくて
 
 
でもそれを僕は知ってるよ
 
 
 
ひとつずつ、ひとつずつ石を退かしていけば
 
 
 
そこはもうただの一本道
 
 
 
 
君が進むべき道はここだから
 
 
 
君が気持ちよく歩けるように
 
 
 
毎日飽きもせずに昇ってくる太陽と一緒に
 
 
 
あと何年か続いていく人生
 
 
あと何キロか続いていく道を
 
 
 
 
素直な気持ちで、歩いていこうね
 
 
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所詮は勉強の気休めで打っていたものですが笑
 
 
まあ、一緒に歩こうじゃねーの
 
 
 
 
 
 
 
 
語彙が来い\(^o^)/
 
 
 
 
 
 

40さん新作パラメタ聴いた!!!!!!!!!







サビのはいりがやばい//////



さすがは40さん・・・!!!




よかったら聴いてみてくだしあ><



以下歌詞↓



ある朝僕が目を覚ますと 消えてなくなってたパラメータ
会社のことも 家族のことも すべてがゼロに戻ったみたいだ
僕はため息ひとつついて いつものようにテレビをつけて
コーヒーを飲み 食パンかじり 流れてくニュースを眺めていた

ある朝僕が目を覚ますと 全部なくなってたパラメータ
彼女のことも 仲間のことも 最初からなかったことみたいだ
僕はため息ひとつついて いつものように服を着替えて
寝癖をとかし 靴紐結び 流れゆく街へと歩き出したんだ

追いかけて 追いかけて 数字だらけの世界で
振り返るその時に はじめて気づくこと
僕だけに許された 明日を選ぶ権限でさえも
もう誰かに支配されていた

頑張って手にした数字たちは まさに驚くほどカンタンに
この手からスルリとすり抜けて 未来へと滴り落ちてゆく
僕を形造るものは 具体的かつ抽象的で
数字に弱い人間は ほら、この世界では生きてゆけないの

ひとつだけ ひとつだけ この手の中に残った
それすらも守れずに 零れ落ちてしまう
僕だけに許された 僕をやめる権限でさえも
もう誰かに支配されていた

追いかけて 追いかけて 数字だらけの世界で
立ち止まるその時に はじめて気づくこと
僕だけに許された 今を選ぶ権限でさえも
僕自身に支配されていた

ある朝僕が目を覚ますと 全部元通りのパラメータ
会社のことも 家族のことも 当たり前のようにそこにあった
僕はため息ひとつついて いつものようにテレビをつけて
コーヒーを飲み 食パンかじり 流れてくニュースを眺めていた