まぁまん♪ち -186ページ目

嫁姑

お姑さん。

オットの母です。


いい人です。とても。

自分が嫁姑問題で苦労されているので、私にとても優しくしてくれます。

それが困ってしまうんです。

義母にとって『愚息』であるオットの『嫁』になったというだけで感謝されます。


オットの実家に里帰り中にちょっとトラブルがあるとします。
両親共、私の味方になってしまうので、オットは余計にヘソを曲げる。


結局はそれを宥めるのは私で…。

お母さん、いい人なんだけどなぁ…。



贅沢ですね。こんな悩み。

お酒の話

お酒好きです。

でも自分の限界まで飲む事はありません。
今まで二日酔いもした事ありません。

まぁ悪いお酒ではないつもり。

しかしながら、それは現在の話。
お酒の失敗を二度としない!!と決意してからの。


その昔、仲良しグループでお酒を飲む機会があった時の話。

当時、色々と悩んでいた私はちょっと飲み過ぎて、仲良しのお兄さん相手に号泣しながら悩み相談なんぞを…汗

私の悩みの裏の裏まで知っていて、どうしようもない事もわかってる上で、そのお兄さんは、ずーっと背中を摩り続けてくました。


端から見ればたいしたことない話ですが、私にしてみたら、今だに頭が爆発しそうな位恥ずかしい話でして。


それからずっと我を忘れてお酒を飲むなんてマネはしていません。


こだわりがある訳でもなく、結局はお酒を飲んで楽しむ雰囲気が好きなだけなので、それで良いのかな?と自分を納得させてたしなむ程度のキレイなお酒を心掛けております。


holic

本好きです。

不意にブームがやってくる事があります。

読みたい本を全て買っていたら財布も置き場も困った事になるので、図書館や似たような好みを持つ妹から借ります。
勿論貸す場合も同じだけあるのでお互い様ではありますが。


図書館の場合、一度に5冊までのリミットぎりぎりまで借りて3日程で読み、返却しつつまた借りるという日々を1ヶ月程続けます。


まぁそこまで極端なブームじゃなくても、本のない日常は考えられない位読んでいます。
そんな私が、全くとは言いませんが、この一ヶ月ほとんど読んでいません。

軽~いエッセイ物なら読めますが、がっつり手応えのある感じの本が読めないのです。

無理して読んでも面白いワケないとおもうので放置していますが、『疲れてるのかなぁ』と少し哀しくなりました。